Skip to toolbar

高校教員英検準1級程度の英語力のある教師の割合 西日本人仮説を検証してみました。

英語喉理論によると、西日本人は英語が比較的上手という仮説が出ています。こちらが理論です。

http://www.nippondream.com//archives/5818

データで検証してみました。どうでしょうか?

english-teacher2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

データはこちらに置きました。

https://drive.google.com/file/d/0B7AoA5fyqX_sQ2R0Tk1WTmZOa1k/view?usp=sharing

Related Articles

Eが聞こえるかどうか

上田さんが、あるYOUTUBE動画で、さらに、ある単語の最初でEが聞こえるかどうかということを聞いてきた。 アイフォンで聞いている限りでは、自分には突然Sで始まっているように聞こえた。SUFかES-SUFかで、もめた。 自分(上川)は英語が100%聴き取れると言っているのだから、とても気になるところだ。100%と言っても、常識の範囲でだけど。自分にはSUFに聞こえる。上田さんにはES-SUFと聞こえるらしい。 正しくはこの単語はEで始まる医学用語。 そこで、YOUTUBEをゆっくりスピードで流しながら、その部分だけ録音し、そして、GOOGLEのドライブ上で、聞いてみたら、たしかにES-SUFのESが聞こえた。ところが、同じ音声をI-phoneで聞くと、聞こえない。あるいは、PC上でスローにして聞くと、全く同じ条件なのに、YOUTUBEではEが聞こえない。 GOOGLEドライブ上でだけ、Eが聞こえる。 Eは微妙に言われているが、特にES-SUFと言う風にSが二回聞こえるので(3ビートの法則)、Eの存在が確かに確認できる。これがその音声。T ES-SUFと聞こえる。https://drive.google.com/file/d/0B7AoA5fyqX_sc2h1X0ozZVM0M19TSnJhNDRoY2hmTGtrQmJ3/view さらに、2回繰返されているので、2度目のほうを聞いてみたら、今度はEが聞こえない。これは直前の単語がSで終わっていて、その後がSに続くがその間がEで遮断されていないというのもヒントになる。(S SUFと聞こえる) https://drive.google.com/file/d/0B7AoA5fyqX_sckxQSGhKRHVWNnYwbUVZeHpaZXdoUExVclZR/view?usp=sharing 今回は、どのように理解したらよいのだろうか? 不思議なのは確かに1番目の発音ではグーグルドライブ上では聞こえるのに、YOUTUBEでは同じスローモーでも聞こえないという点。 もちろん、上の音声を聞くにあたり、人によってPCの種類がちがったり、スマフォが違うわけで、聞こえ具合は色々なのかもしれない。 データによって同じファイルでも音質が異なるということがありえるらしい。最近、ソニーが売り出した製品で以下のような記事があった。 ソニーが“オカルト商品”の汚名返上? “高音質”microSDカードの裏で噂される「ソニーエスパー研究所」 http://tocana.jp/2015/03/post_5962_entry.html  

英語喉セミナーの報告(豊富な音声サンプル!)

さて、日曜日は剣道の日なのですが、足が痛くて痛くて、、、やってみて分かったのだけど、テクニックとか、疲労のコントロールだけでなく、足や手が痛くなります。1週間前に、何十回も切り返すをするタイプの学生リーダーの鬼のような練習の後、足が痛くなりまして、それ以来、その痛みがとれないままで練習というのは辛い。 しかし、それが現実かもしれませんね。 それにしても、この道場には日本人の有段者が3人もおられまして、練習するたびに、学びがあるので、やめられません。昨日も、面を打つと、その有段者のかたが、たったご自分の竹刀を3センチ動かしただけで(そのくらいミニマムに思えました)、面をよけてしまわれるのです。すると、思うわけです。じゃ、どうやって面をとるのか?と。 自分はこんなにエネルギーを使って面を打ち込んでいるのに(カロリーに換算すると10ぐらい?)、ちょこっと竹刀を動かしただけで(カロリー計算にすると0.00001ぐらいか~)、私の攻撃が無になってしまう~~。 さらに、有段者の気迫がすごい。喉発音による、ものすごい声で気合がはいります。練習の支持も喉発音的に、日本語で支持が出るのですが、実際、何を言っていおられるのかわからないので(日本語を喉発音するとわかりにくい)、まわりを見渡して、あ、今は切り返しだなと分かる。 剣道をやっていると、喉発音が普通になってきていて、今、実際、油断していていも、英語がネイティブみたいです。 ちょっと喋ってみましょうか?実際、正直なところ、こんなにかっこよくていいの?OK?って感じです。喉が開いたままだから、次に言う単語が思いつかなくても、そこで息、音が切れない、、、だから、ネイティブ独特の響きが継続できるってことだと思います。まだ、剣道をやっているときの、気迫、かっこよさを日常生活でもおもわず雰囲気を継続してしまうのか~。 [audio:http://nippondream.com/file/kaz_10_17_2011.mp3|titles=kaz_10_17_2011] 直りんはここをクリック。 特に、アメリカ生まれの中国人、韓国人が学生メンバーで彼等の声のかっこよさを俺も再現したいと、思ってしまうのでした。 すでに披露しましたが、英語喉LIVEで日本人参加者の英語が甲高くなっていたら、口発音警報を流しますよ~~。 [audio:http://nippondream.com/file/kuchihatsuon_warning.mp3|titles=kuchihatsuon_warning] 直りんはここをクリック。 さて、週末に敢行した英語喉セミナーの成果を音声でお伝えします。参加者の皆さん、ありがとうございました。 まず、4人の皆さんとのボランティアクラスです。 指導前 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_before2.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_before2] 直りんはここをクリック。 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_before.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_before] 直りんはここをクリック。 指導後 ラジオの音声を聞いてもらったあとでの、聞こえ具合に関する感想 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_after_tv.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_after_tv] 直りんはここをクリック。 指導後の実際の英語発音(やっぱり違いますね~~~。特に奥さんの英語が全然違う!)…

不規則動詞を分類してみた

不規則動詞を分類しました。このエクセルシートには辞書に載っていた全ての不規則動詞を分類し、載せました。 https://drive.google.com/open?id=1ieLx9oewP6TIjqSioAg0h4zqoP0zK_-B ワード文書版 https://drive.google.com/open?id=1df3fGdBrRSb-jPDzRQ9LPHZOkC8QcJi_ PDFファイル https://drive.google.com/open?id=1DzRu127jVF03Amr5DTCwxAZlNXPAzmsT 分類の仕方は以下のとおりです。 原形、過去形、過去分詞形が全て同じ場合をまず覚えます。 put-put-put cost-cost-cost 過去と過去分詞形が同じ (かなりたくさんあります) Win-won-won lose-lost-lost 3つとも違う fall-fell-fallen rise-rose-risen 現在形と過去分詞形が同じ (まれです) become-became-become come-came-come run-ran-run

Responses

Your email address will not be published.

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.