日本人のお嬢さんがアメリカの高校の1週間目で楽しかったと言っている理由

知り合いのある日本人のかたはアメリカに夏に引っ越してこられた。先週は息子さん(小学生)と娘さん(9年生、米国の高校1年、日本だと中3)にあたるのだけど、娘さんが、アメリカの高校、1週間目で楽しかったとおっしゃっていたので、不思議に思った。

英語がまだできないはずなのに、なぜ楽しめるの??

どうも、英語ができない外国人の子供たちがいるようで、例えばブラジルの子ととか、イスラエルの子がいて、その子達も英語ができないので、友達になり、お互いの国の言葉を教えあったりして楽しいのだそうです。

なるほど、そういう楽しみかたがあったのか!

おそらくESLのクラスで一緒になったのでしょうね。

1年ぐらいいる日本人はもう英語がペラペラだそうです。

英語喉がはやれば、日本でも普通に英語ペラペラになるはずです。そうなってほしいものです。

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オーストラリア人のオイは、そういう意味だったのか!

この土曜日の晩は、神崎先生のラジオに出ますので、ぜひこちらをご覧ください。 http://toeicblog.blog22.fc2.com/blog-entry-899.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook さて、オーストラリアでオイという掛け声みたいなのがあります。日本語の「おい(おい、君、、、というときの)」と同じなの?とか思っていた。たしかイギリスでもコックニーが言うと思う。

音楽と英語

小学校に入る前から、音楽教室というのに通った。母や、おじいさんにバイクか自転車で送ってもらっていたと思う。記憶は薄いのだが、オルガンでメリーさんの羊だけは弾いたが、その最後のときに、先生が、「メリーさんの羊しか弾かなかったと指摘したような記憶があり(本当かどうかわからん)、え?でも他の曲弾けと言わなかったのに、、、と5歳ぐらいのときに思ったような気がする。グループ指導だったのだが、子供にとって、文字通り、他の曲も弾いてと言われないと分からない。

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