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MASAさん VS 天満さん(西宮一発音にこだわるTOEIC講師)

MASAさんのMASA RADIOの勢いが止まりません。なんと天満さんとの対談がMASA RADIOにUPされています。 http://audioboo.fm/boos/423151-masa-radio-56-mr-temma-part-1 http://audioboo.fm/boos/423273-masa-radio-57-mr-temma-part-2 しかし日本人の英語も次のレベルに行きそうですね。 文部科学省さんは、「英語ができる日本人」を目指した教育を目指していると思いますが、発想の転換で、今、この時点で*本当に*英語ができている日本人は何をしているのかを見たらどうでしょう。 これはMASAさんのTEASHAさんへのインタビューです。 http://audioboo.fm/boos/422839-masa-radio-55-teasha-s-trying-to-learn-many-languages?force_mobile=false 内容的にも、普通の人々の声が聞けて面白い! パラダイムが違いますね。これまでは、有名人のインタビューで英語を勉強という感じでしたが、よく考えると、その時代を一緒に生きている普通の人の声を聞くなんて、素晴らしいですね。 喉実践者の皆さんは弁当BOXで発音をUPされていますが、第2の目標はアドリブ英語でしょう。 そのアドリブ英語を試す試金石としてMASA RADIOデビューというのはどうでしょうか?

MASA RADIO VS YUMI先生(ENGLISH BOOTCAMP主催者)

クッちゃんと喉やんが、MASAさんの噂話を英語でしています。録音してみました。 [audio:http://nippondream.com/eigonodo/wp-content/uploads/2011/07/kaz_07_31_2011.mp3|titles=kaz_07_31_2011] 直リンはこちらをクリック。 さて、も~し、本日、喉セミナーを受けてみたいというかたがおられましたら声をかけてください。アメリカ時間でいうと、8時間後ですので急な話ですが、海外に住んでおられるかたとかは受けやすい時間かも? http://www.doodle.com/ziiicwc489s3mf8e さて、MASA RADIOにYUMI先生が出演されております。YUMI先生のネイティブな英語を聞いたいかたはGO! http://audioboo.fm/boos/426482-masa-radio-63-yumi-s-boot-camp-part-1 http://audioboo.fm/boos/426484-masa-radio-64-yumi-s-boot-camp-part-2 録音の関係上、声が小さめに録音されていますが、英語喉をやっている私にはなんの問題もなく聞こえます。 そんなもんです。私も仕事で電話会議も多いですが、喉の音の立体的な部分を聞いていれば、問題なく理解できます。 しかし、MASA RADIO盛り上がっていますね。英語は、その場で話すもの、、、この英語喉原理主義の精神を本当によく実践していただいております! 英語が普通にできる日本人で、月一回英語のディスカッショングループをしようと計画中です。 見本をしめしましょう!    

練習方法としてのクッちゃんと喉やん

直接指導喉セミナーをご希望のかたは、メールくださいね(question AT estat.us)。詳細はメニューのほうにもあります。 MASAさんとリトアニアのヨビタさんの会話がいい感じだ。からみつき度が高い。お互いがお互いを確実に一語一語理解していて、会話のキャッチボールが成立している。 http://audioboo.fm/boos/433393-masa-radio-73-talking-to-jovita-from-lithuania?force_mobile=false さて、さらにMASAさんのうちでは、口太郎と喉太郎が風呂掃除をしているらしい(爆笑)。 http://audioboo.fm/boos/433660-nodotaro-radio-1-talking-to-kuchitaro-o MASAさんが喉発音で喉太郎、口発音で口太郎を演じている。 しかし、これは単なるエンターテイメントではない。口発音と喉発音を演じるということは、両極端を演じなければならないということだ。喉やんをやっているときに、口発音はゆるされない。その逆もそうだ。 日本人は、普通に喉発音していても、やや甲高くなりがちだ。だから、喉やん、喉太郎を演じるぐらいの音程、響き具合がちょうどよい。 MASAさんも、喉太郎を演じているぐらいの音程と響き具合、落ち着き(?)がよいのではないだろうか? 日本人なので、喉発音をしていても、甲高くなりがちなのは、メカニズムがある。特に日本人同士で話していると、テンションがあがってくるのだ。テンションをあげることで、お互いに尊敬を払っている、お互いを認識しているということではないだろうか? 英語では、テンションを上げるとしても、それは喉音の深さを保ったままで、やらないといけない。 上に上がりそうになっても、がまんして、そのまま響きを保つのだ。 しかし、クッちゃんと喉やんを演じて学ぶものが多い。クッちゃんがテンションが高いので喉やんもつられてしまう、、、というか、リラックス度を保とうとすると、声が小さくなる。今日は、もっとがんばって、両方、ちゃんとできるようにしてみたい。ただし、全てがアドリブ、録音ボタンを押してからの思いつきなので、一回しか取らない。どこまで成功するかな? 皆さんも、この一人二役で練習してみてください! 今日の英語講座の表現は、YEAH, RIGHTです。英語喉223ページにある表現です。皮肉です。はいはい、そうですよ、、、という意味です。発音は Y_-Ia_u_-#/r_-AI-T あれ、今気づいたけどYEAHって非常にイレギュラーな発音ですね。でも、そういえば、それは本の執筆中にジーナが指摘していました。単語、表現というより、喉の音みたいな感じかもしれませんね。うなづくときに言うア~ハ~とかと同じで。 [audio:http://nippondream.com/eigonodo/wp-content/uploads/2011/08/kaz_08_09_2011.mp3|titles=kaz_08_09_2011] 直リンはこちらをクリック。

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