チャブロックマックの沖縄琉球学園 (2)

沖縄琉球学園さんにて、今週もかつさんが、英語喉の話をしてくださっています(15分ぐらいから)。とてもいい感じです。

http://www.ustream.tv/recorded/16967593

さらに、菅原里奈先生がハローボイスで喉を開いて英語の歌を練習しているところを、動画で紹介されています(やばい!眠い状態で書いたので、この説明だと、練習しているのが、菅原先生であるような文を書いてしまった。実は素人のかたが歌っている。言語学の先生なら、「言語は深い」とかおっしゃりそうだ。しかし、ただ、書き損じただけなのだがw)。

www.youtube.com/watch?v=nObtXtXB4pg

ヨッシーさんがとてもよい感じでUPされております。

http://kokusan-native.at.webry.info/201108/article_14.html

コメントです。(最初のところで、IHAさんのラジオトークについてもコメントをします、、といいながら実際は忘れてしませんでした)。

[audio:http://nippondream.com/eigonodo/wp-content/uploads/2011/08/kaz_08_31_2011.mp3|titles=kaz_08_31_2011]

直リンはここをクリック

 

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トーストマスター(スピーチクラブ)を見学!

まずは今週末の喉SKYPEセミナーのお申し込みはこちらから。今週を逃すと来週はお休みになります。レイバーデーの連休で留守になるため。 http://www.doodle.com/e4a5a5p5cbqf6ay5 トーストマスターというのは世界的な団体なのですが、会社のなかにもクラブとしてあるのです。昨日ランチタイムに初めて参加しました。代表の人は日本に2年住んだことがあるそうです。 5,6人で昨日は即興スピーチの練習でした。時間は2分。 私に与えられたテーマはリーダーシップでしたが、テーマを聞いてすぐに喋りだします。 これは素晴らしい練習だ!と思った理由は、喋ることに対する怖さみたいなものを、これを続けていれば克服できるだろう、、、という確信のようなものを感じたのです。 喋っていて、即興ですから、不安になってきます。あれ、今、同じことをリピートした、、とか思ってしまうと、口発音になりそうになる。そこを我慢して、自分への自信を揺らがないように乗り切る、、、。 他の人もやりますから、人のスピーチも聞けます。 よかったのは、この場では、間違ってもいいし、アホなことを言ってもいい。それでも、「許してくれる」集団がいて、練習相手になってくれるということ。 緊張する場面を3,4,5回ぐらい練習しつづけると、慣れてくると感じました。 人間というのは新しいことをはじめるときに、あ、これなら1ヶ月後、1年後にここまで上達できるぞ、、、という感覚が最初のところにないと、3日坊主になります。 文部省のコミティーの提案で生徒にやる気を出さすために、いかに英語が大切かを理解させるというような提案がありました。それも大切でしよう(ちなみに、私はスペイン語が大切だとかそういうことは無視してでも、スペイン語が喋れているのだが、、、)。もうひとつ、「これを勉強していたら、1年後の自分が見える、、、」というような要素が大切。 MASAさんの喉の旅BLOGは、そのことの大切さを思い出させてくれますね。 皆さん自身、親で、子供が学校に行かれていて、勉強に苦労している子供もいるでしょう。教師をされているかたもいるでしょう。 あ、これなら1年後にはこんなに成長している、、、という姿がイメージできるような方向に導けるといいですね。 せめて英語では現在はそれが可能です。 それでは、昨日、私がこのクラブで感じたことを即興スピーチにしてみました。目的は、練習です。ちょっと聞きなおして思うのは、難しいのは、単語をクリアに発音しつつも、CHOPPYにならないようにスムーズにすることですね。クリアにしようとすると、母語が日本語なので、どうしても単語と単語の間が離れそうになります。 会議のときに、アメリカ人の発声を注意深く聞いていますが、誰一人として、あいまいな発音をしている人がいません。 さて、こうして練習しているうちに、慣れてくると思います。まだ音が小さいでしょうか?おしえてください。 [audio:http://nippondream.com/eigonodo/wp-content/uploads/2011/08/kaz_08_25_2011.mp3|titles=kaz_08_25_2011] 直りんはここをクリック。 「国産ネイティブになろう」さんが、発音をUPされています。 http://kokusan-native.at.webry.info/201108/article_9.html   指導の音声をとりました。直りんはここです。…

英語喉セミナーの報告(豊富な音声サンプル!)

さて、日曜日は剣道の日なのですが、足が痛くて痛くて、、、やってみて分かったのだけど、テクニックとか、疲労のコントロールだけでなく、足や手が痛くなります。1週間前に、何十回も切り返すをするタイプの学生リーダーの鬼のような練習の後、足が痛くなりまして、それ以来、その痛みがとれないままで練習というのは辛い。 しかし、それが現実かもしれませんね。 それにしても、この道場には日本人の有段者が3人もおられまして、練習するたびに、学びがあるので、やめられません。昨日も、面を打つと、その有段者のかたが、たったご自分の竹刀を3センチ動かしただけで(そのくらいミニマムに思えました)、面をよけてしまわれるのです。すると、思うわけです。じゃ、どうやって面をとるのか?と。 自分はこんなにエネルギーを使って面を打ち込んでいるのに(カロリーに換算すると10ぐらい?)、ちょこっと竹刀を動かしただけで(カロリー計算にすると0.00001ぐらいか~)、私の攻撃が無になってしまう~~。 さらに、有段者の気迫がすごい。喉発音による、ものすごい声で気合がはいります。練習の支持も喉発音的に、日本語で支持が出るのですが、実際、何を言っていおられるのかわからないので(日本語を喉発音するとわかりにくい)、まわりを見渡して、あ、今は切り返しだなと分かる。 剣道をやっていると、喉発音が普通になってきていて、今、実際、油断していていも、英語がネイティブみたいです。 ちょっと喋ってみましょうか?実際、正直なところ、こんなにかっこよくていいの?OK?って感じです。喉が開いたままだから、次に言う単語が思いつかなくても、そこで息、音が切れない、、、だから、ネイティブ独特の響きが継続できるってことだと思います。まだ、剣道をやっているときの、気迫、かっこよさを日常生活でもおもわず雰囲気を継続してしまうのか~。 [audio:http://nippondream.com/file/kaz_10_17_2011.mp3|titles=kaz_10_17_2011] 直りんはここをクリック。 特に、アメリカ生まれの中国人、韓国人が学生メンバーで彼等の声のかっこよさを俺も再現したいと、思ってしまうのでした。 すでに披露しましたが、英語喉LIVEで日本人参加者の英語が甲高くなっていたら、口発音警報を流しますよ~~。 [audio:http://nippondream.com/file/kuchihatsuon_warning.mp3|titles=kuchihatsuon_warning] 直りんはここをクリック。 さて、週末に敢行した英語喉セミナーの成果を音声でお伝えします。参加者の皆さん、ありがとうございました。 まず、4人の皆さんとのボランティアクラスです。 指導前 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_before2.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_before2] 直りんはここをクリック。 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_before.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_before] 直りんはここをクリック。 指導後 ラジオの音声を聞いてもらったあとでの、聞こえ具合に関する感想 [audio:http://nippondream.com/file/dc_res_10_15_2011_after_tv.MP3|titles=dc_res_10_15_2011_after_tv] 直りんはここをクリック。 指導後の実際の英語発音(やっぱり違いますね~~~。特に奥さんの英語が全然違う!)…

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