二人の愛媛県出身歌手のありえない歌声 偶然なのか?

 

https://www.youtube.com/watch?v=nXCaNKnWK1o&list=PL030EA7146EBFEDC7&index=2

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「純ジャパの僕が10か国語を話せた世界一シンプルな外国語勉強法」

Yohei Akiyama さんの新著「世界一シンプルな外国語勉強法」をゲットしました。アマゾン(日本)で頼んで3日で米国に届きました。 新しい言語を学ぶときに、自分が感覚的にまず知りたい表現があります。それは英語で言いますと、I am going toにあたる表現とか、Let’s ~~にあたる表現です。なぜかというと、それらを覚えておくと、動詞を活用させずに使うことができて、広く応用できるからです。私はスペイン語やフランス語を勉強するときに、まずそれらを押さえました。 私の考え方と秋山さん考え方は非常に似ています。まずは、シンプルにせめて、とりあえず、おぼれないように犬かきをする(これは秋山さんの表現)、、まずはそこまで行くことが大切なのです。 本に出ているその犬かき用の単語リストが参考になります。 犬かき用表現リストも載っています。 この二つのリストがあることが絶妙です。私にとっては、「表現リスト」のほうに思い入れがあります。 リストには、とりあえず英単語と日本語訳が書いてありますが、フランス語会話を練習中の私としては、それらの単語をフランス語で知っているかを自分で確認するのです。 語学学習とはそういうものです。自分でやるんです。 秋山さんに関してもう一つユニークな点があります。それはYOUTUBEなどで実際にそれらの言語を話されているということです。 私自身も英語の発音に関して英語喉というapproachを提唱しておりますので、当然、英語で普段から発信しています。 また、「英語の勘1」ではTHEの使い方などを説いているわけですから、当然、それをつかってYOUTUBEなどで発信していますし、毎朝、ついきゃすでCNNを聞きながら、語彙を解説しています。 できているから、こうしてやっていますよと、手の内を見せているわけです。 秋山さんはフランス語のテストを受けて、文法の点がほとんどゼロだったのに、聞き取りと読みは結果が良かったそうです。 これは分かります。聞いて理解するのに、文法はそれほど重要ではありません。なぜなら、言っているほうはnativeですので正しい文法で単語を発射してきますが、聞いているほうは、単語と単語の関係を理解するというよりも、単語自体の意味が理解できればだいたいいいからです。 例えばISの意味はISであり、それ以外ではありませんから、別に文のどこに来ても同じことです。 「犬かきの単語リスト」ですが、自分はスペイン語で知っているかなと思って読んでみましたが、ほとんど知っていました。フラ語ではかなり怪しかったです。 さて、この本を読んだ人がこのやり方を実践してうまくできるかですが、一つだけ条件があると思うんです。秋山さんがこのやりかたで成功したのは、兵庫県のご出身だからだと思うんです。秋山さんは声が深いので、外国語の音も正しく聞き取っているのだと思います。声が甲高い人は、まず声を柔軟にして、立体的な発声を練習する、、、そうすることで、犬かきの単語のどれを言っても相手に通じるという状態が生まれますし、また聞き取りもしやすくなります。 英語喉で喉をリラックスさせましょう。 秋山さんの新著、参考になると思います! 最後に、英語以外の外国語を修得するといいですよ。英語で発信しても、私のようなオッサンの場合、そんなに反応がないんですけど、スペイン語で動画をつくるとコメントがどんどんつきます。たぶん、スペイン語を話す日本人が少ないからじゃないかなと思います。

本サイトに登録しただいている皆さんに出したメールです。

皆さん、お元気ですか? 3月の22日に米国を出て、一時帰国し広島におりますが、その時に、英語祭りと称して、講演会をします。以前にもお伝えしましたが、来週あたりから地元でも募集を始めます。そうしますと、席が埋まるのが速いので、もう一度お誘いしたいと思います。以下が詳細と申込みページです。 http://kokucheese.com/event/index/505767/ さて、この講演会でも話そうと思いますが、数日前にキンドル出版をしました「英語の勘1」ですが、THEの使いかたに関して非常に面白い発見が書かれています。 こちらをclickするとアマゾンページにつきます。 それはTHEにはルールが一つしかないということです。実は二種類あることはある、、ということを解説しまして、慣れてきたら、実はその二つはそう変わらないと発想の転換をすれば、一つのルールのように感じる勘が付きます。 従来のTHEの説明は10個以上ありそうです。例えば、宇宙に一つしかないものにはTHEをつける。例えばTHE SUN。一方で、世界に億以上存在するドアですが、I knocked the doorという風にTHEがつきます。全然、宇宙に一つの存在ではありません。 現在のTHEの説明だと、一つ一つのルールを勉強するとそのruleごとには理解ができますが、10個以上もルールがあるなか、どのruleを当てはめるのかというルールがないのです。 英語喉でも3ビートと喉発音で多くの実践者のかたがたに、楽になっていただきました。 ぜひ英語の勘1を読んでいただき、また楽になっていただきたいです。 多くの英語喉実践者のかたが、実際に英語を話すとなると硬くなるということがありますが、それはTHEなどを言おうとしたときに、10個以上のルールがある中から選んでいれば緊張してくるのです。 もう一つ。従来の文法理解を会話で使いますと、THEの後にくる名詞の性質でTHEが決定されると考えられています。となると、THEと言った時に、先先に次のことを考えていないといけまsねんから、頭がパンクするのです。 英語の勘シリーズでは、これをどう解消するかということを示していきます。とりあえずは日本人にとってはむずかしい名詞の使い方で楽になりましょう。CARにしてもTHE CARだったり、CARだったり、CARSだったり、A CARだったりと色々ですが、どうしたら簡単に使えるでしょうか? 以下、英語の勘のアマゾンページです。外国のアマゾンでも買えます(ASIN: B07B3RWN9Q)。 こちらをclick。 直接リンクは    

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