3 thoughts on “ゲップエリア 豪快にゲップを鳴らして確認しよう”

  1. カントリーは英語喉を一番実感しやすいジャンルだと思います。
    機会があればこの話題を出したかったんでちょっと書かせていただきます。

    普通のロックって高音を誇らしく出すことが多いと思いますが、
    カントリーって低音で聴かせる感じなんですよね。
    いかにもアメリカ人の深い発声がいい味を出していて、
    歌の(音程の)低い部分がすごくいい声で響いてくる。

    英語喉に会って1年半ぐらいですが、やり始めてすぐ「カントリーの歌い方と同じだ」と思いました。
    実際に英語喉でトレーニングしてから、カントリーの弾き語りで低音が響くようになりました。

    だから、英語喉で得た響く声をうまく活かしたい人は、ハードロック系じゃなくカントリーで試してほしいと思います。

    英語喉から結び付けやすい低音シンガーのおすすめは…
    Dierks Bentley, Toby Keith, Rodney Atkins, Trent Willmon などです。

    カズ先生も紹介していたEric Church だとLove Your Love The Mostが低音の良さと曲の良さも抜群。
    Kenny Chesneyは人気はすごいですけど、カントリーの典型的な声とは違ってて、英語喉を連想しにくいかも。

    カントリーミュージックがめちゃくちゃ好きなので思わず飛びついちゃいましたがご堪忍のほど…

    1. これは楽しいコメントをありがとうございます。もっと聞きたくなりました。Toby Keith 見に行きましたよ。よかったです。

  2. Toby Keith ライヴ見たいです。愛国心あふれるコンサートになりそう。
    目下のところカントリーのライヴをアメリカで見るのが夢です。
    Virginia州なら保守派が多そうで土地柄的にカントリーミュージックなんでしょうね。

    低くてしっかりした声が好きなので、実は日本のポップスを全く聴きません。
    カントリーの深い発声に耳が慣れると日本人の歌声が薄っぺらく感じてしまって…
    語学だけじゃなく音楽を志す人にも英語喉を浸透させたいですね。

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