喉授業中継、ちはるさん聾・難聴のかたの英語発音向上

ちはるさんとの英語喉授業ボランティアレッスンの模様です。全部で1時間で英語喉の母音を勉強しました。
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聾の少女を英語喉で教えたという産経新聞WEB記事の件で、フェースブックにて、ちはるさんよりメッセージをもらったことをきっかけに、英語喉授業に挑戦していただきました。

ちはるさんは、10歳で聴力をなくされましたが、英語の学習に熱心にとりくんでおられます。英語喉は、首・喉の響きをうまく利用して、英語ネイティブの発音を獲得する方法で、今回、ちさとさんは、非常にいい感じで喉発音に挑戦されました。

今後の予定は次回、子音の勉強、その後、シラブルの勉強と発展していっていただきます。

英語喉でアメリカ人の聾の少女を指導した産経新聞さんのウェブ記事はこちらです。
現代の”サリバン先生”に学ぶ米少女 「ツナミに負けないで」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110417/amr11041707000000-n1.htm

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産経新聞の記事の反響

ひきつづき、以下の記事を週末に産経新聞さんに出していただいた件です。 現代の“サリバン先生”に学ぶ米少女 「ツナミに負けないで」 http://sankei.jp.msn.com/world/news/110417/amr11041707000000-n1.htm 喉実践者の皆さんの温かいメッセージ、ありがとうございました。今後、非常に重要になってくれそうなかたからも、メッセージをもらいましたよ!とてもうれしかったです。朝、早く起きて、メッセージを読んで、二度寝したら、30年以上も前に亡くなった祖父が夢に出てきて、励ましてくれました。これもうれしかった。

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