教育再生の迷走 苅谷剛彦著

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喉応援団長の広島のわしの親父がさっそく、こーてきてくれた(広島ではこう=BUYです、ちなみに「かった」はBORROWです、、、「かってきた」ゆーたら、「どこから借りてきたんか、万引きしたんかと勘違いされるから注意しよう)

親父はもうすぐ70なんじゃが、コンピュータがよーできるんじゃ。で、早速、苅谷先生が英語喉、英語文法企画に言及してもろーとるところをスキャンしてくれてメールで送ってくれたんじゃ。ありがとう!(余談じゃが、従兄弟がもっとコンピュータできるんじゃが、リネックスの本だしとるぐらいなんじゃ)

苅谷先生、ありがとうございます!ものすごく面白そうな本ですね。喉と文法企画への言及、そしてそのコンテクスト、本当に同意です。

皆さんもどうぞ、こちらで

http://www.amazon.co.jp/%E6%95%99%E8%82%B2%E5%86%8D%E7%94%9F%E3%81%AE%E8%BF%B7%E8%B5%B0-%E8%8B%85%E8%B0%B7-%E5%89%9B%E5%BD%A6/dp/4480863907/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1227647872&sr=8-1

時間をかける前に、メソッドを確立する、、、、これ大切ですね。時間かけても、メソッドがなかったら投資損です。私は仕事で教育投資、教育改革、教育プログラムに効果があったかどうかという評価をやっているんですが、日本でもそういうのがいるかもしれないですね。

あ、皆さん、一体、私は仕事でなにをやっとるのかと思われるかもしれませんが、3分の1はこれやっています。WWCというプロジェクトです。アメリカではやっていることは日本でも10年後にはやるといいますから、こういうのが日本でもでてくるかも。

http://ies.ed.gov/ncee/wwc/

 

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