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国産ネイティブTOSHIさんが久々にUPされている

http://eigoningen.seesaa.net/article/132040491.html ほとんど言うことがないほど完璧だ。ただ、ガンをつきつけられて、何か言わぬと打つぞとスゴマレタらこんなコメントをするだろう。 1. BENTOの最後のOは日本語のオと同じではっきりしたオのほうがよい。(3番目に出てくるBENTOのOの読み方は正しい!ただし、これは、BENTOを日本語ではそう読むから、、、という理由である。ネイティブがBENTOの読み方を知らなければ、TOSHIさんが読んでいるような読みかたで読む可能性もあるだろう。POTATOの最後のOがu_で読まれるのと同じ原理、、そう読むのがゲップエリアが発音の定位置であるネイティブにとっては楽、、辞書ではどうなっているかはチェックしていないが。TOSHIさんは、国産ネイティブどころか、ネイティブになってしまったのではないだろうか、、、。) 2.SCHOOLのOOのところは日本語のウと同じではっきりしたウのほうがよいと思われる。 3.TRAINがTRENに聞こえるような気がしました。 音声による指摘 http://www.estat.us/blog/toshi.wav   TOSHIさん、エピソードなど教えてください! 後日談 TOSHIさんが本件についてコメントしてくださっています。 http://eigoningen.seesaa.net/article/132833506.html

オランなります 推薦サイト

クリスマス休暇なんで、月曜までオランなりますが、コメントなどはぜひください。以下が推薦サイトです(またふります、よろしく)。 http://processeigo.seesaa.net/ 天満さん http://loudness.exblog.jp/ ニイハラ氏 http://tetsu919.blog6.fc2.com/ てっちゃん(っていっても、てっちゃんもおらんらしい) http://eigoningen.seesaa.net/ としさん http://blog.alc.co.jp/blog/3302866 タカの英語教師日記  ブログの人気投票です。 http://blog.with2.net/link.php?709532       

アシュラさん、次のステップ

http://ashrafieh.seesaa.net/article/160695924.html でアシュラさんが、英語喉は理解できて、一段落ついたとおっしゃっていて、ほっとした。アメリカのドラマの英語が、前よりも耳に入ってくるようになったとの報告もうれしい。 さて、今日は、以下のアシュラさんの言葉に対してコメントしたい。アシュラさんいわく: 目標は、即興で5分間の英語スピーチができるようになること。原稿が無い即興でそれくらい話す機会はジョブ・インタビューくらいでしか無いのだけど、自分の「英語が崩れる」のはまさにそういうインタビューの最中だったりする。 引用終わり さて、私のアドバイスだが、大切なのは、喋る前に、話すアウトラインを考えすぎないことだ。話す前に、あれこれ考えると、喋っている最中にも、この次には、あれをいって、これを言ってと、頭がパンク状態になる。 私は、よく会議などに出席して、自己紹介をしないといけないときに、他の人が自己紹介をしているあいだに、何を言おうか、これを言おうかと考えすぎて、せっかくの他の人の紹介が頭に入らなかった時期があった。そして、自分の番になると、結構、あせってうまく言えない。そして、終わったあと、残りの人が自己紹介しているときに、あ、あれを言えばよかった、これを言えばよかったと後悔して、また人の話が残らない。 ところが、あるとき気づいたのだが、そういう場で心配そうに、しているのは、私だけのように思えた。他の人、ノンネイティブでも、気楽のその場で喋っている。 結局、自己紹介にしろ、仕事にしろ、自分のこと、あるいは自分が毎日やっていることだから、結構、その場で言うことを考えれば良いのだと思う。 そうすると、言葉がたどたどしくなると心配するかもしれないが、 言葉はたどたどしくても、全然かまわないのだ。 喉発音と3ビートさえできていれば、その文のどこを強調するかとか、あるいは、どんな語彙を使うのかなど、聞くほうとしては、どうでもよいことなのである。 もちろん、感動させるためのスピーチを国会議事堂でやるというのなら、違うが、仕事などで喋るときは、そういう配慮は結構いらない。 そもそも、英語とは、最初に言う文を考えて、それから喋るのではなく、その場その場で、言葉を単語ごとにつないでいくものだ。 たどたどしくても、喉の奥に響きを感じながら(こだまブースター)喋れば、全くコミュニケーションに問題がおこらないし、だいたい、仕事の英語とはそういうものだ。 もう一つ大切なのは、喋るのが自分だけだと思わないこと。相手がおり、相手が喋ってくれて助けられることもある。 私も仕事で使う英語では、私が文の半分まで言ったあとで、同僚が文の半分を終えることがある。会話が、私だけで完結しない。私も、相手が言っている半分まで聞いて、そこから私がその文を終えることもある。 喉で喋っていて、3ビートであり、またリラックスしていれば、相手が会話に参加してくるのである。 それも文の中間で。 これまで日本人は、文というものを絶対的な単位と捕らえすぎていたと思う。だから、文があって、イントネーションが大切だと思い込んでいるが、そんなことは絶対的にない。 日本人の会話でも同じだ。聞こえは悪いが、人の話を盗み聞きしてみてほしい。英語でも同じだ。 つまり、仕事などで英語を喋るとき、大切なのは2つ。 いきあたりばったりで喋ること。 相手の協力もうまく利用する(喉でしゃべって、リラックスしていると相手も勝手に参加してくる) いきあたりばったりでも、内容は毎日やっている仕事のことだったりするのだ。またいきあたりばったりだからこそ、聞いている人の反応を見ながら、適時、内容を変えていける。質問にも答えられる。 私は、特に口発音時代、議論がなかなかできなくて苦労した。あきらかに、日本のネタで、まわりが私が何がコメントしたらなあと思っているだろうに、言えないのだ。それは一つには、あれを言って、これを言って、、、と最初に組み立ててしまっているうちに、緊張して発言ができにくいところに自分をおいやっていたのである。…

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