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フェースブック英語喉ファンページ(2)

フェースブックのファンページに、ごちゃごちゃと英語で書いています。

http://blog.with2.net/link.php?709532:1932

今月、仕事が忙しくなってきまして、やっぱり英語で書くほうが、漢字変換がないだけ速いので、英語でフェースブックのファンページにしばらく書こうと思います。

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フェースブック英語喉ファンページ

フェースブックのファンページに、ごちゃごちゃと英語で書いています。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 アメリカ人の知り合いや友人もLIKEボタンを押してくれているので、ネイティブを読者と想定して書いています。 https://www.facebook.com/Eigonodo ライクボタンとかシェアボタンとか押していただくと、これまで英語喉を知らなかった人に伝わるかもしれませんので、どうぞ、よろしく。

小さなコツ 二つ

やはり教え続けていると、色々なケースに出くわす。 http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 ひとつは日本語というのは、やはり特殊なのだろう。英語は、赤ちゃんが泣いているときの発声法とそんなに変わらない。しかし、大人が喋る日本語は、喉発音を元々しているひとがいたり、完全なる口発音だったり、小さいときから発音が悪いと注意されてきていて、実はそれが英語発音むきだったり、あるいは、注意されてきたから、それを直そうとして、口に力が入りすぎていたり、、、、。あるいは、日本語にもあるSが舌足らず的だったり。 さらに、地方によって、発声の深さが違ったり、、、。 極端に声が小さい人がいたり、、、。 日本語の発声のパターンは、日本語が、ある意味で、高度なのだろう。だから、その習得のレベルに違いがでてくる。 いろんなケースに出くわすなかで、最近は、二つ小さなコツを使いだした(この記事最後を参考に)。 さてっと、、、 先日、皮肉だと思ったこと。関西外国語大学の英語の先生が、Rの法則?という名前だったかな、、、で発音を指導していたのだけど、そのやりかたは、どちらかというと口に重心を置いたものだったので、正しくはなかったし、また、そこで紹介されていた日本人の発音は違ったものだった。 しかし、そんな感じで、一生懸命、ゲストのかたたちが、発音に取り組むなか、、、、アナウンサーのかたは、日本語を喉発音で喋っていたのだ。 完全な盲点になっていた。 まるで、現代哲学のよい例になりそうなかんじだ。 ミシェル・フーコーが、ベラスケスという人の絵をもってきて、そのなかの登場人物の視線がどうのこうのと論じて、それが、その歴史的時代のエピステーメー、解釈の原理を説明しているとか、そんな話をしていたけど、、、 「言葉と物」という本の第1章での分析だ。なんでも、奥のほうにある鏡にキングとクイーンが写っているとかで、実は、登場人物がその二人を見ている、、、みたいな話だったかな??? 見えそうで、見えないけど、実は皆に見えているもの、、、ってことだろうか?そして、そのキングとクイーンが実は主役。絵描きの人が、キングとクイーンの肖像画を書いているシーンなのである(、、、と思う)。 この番組は、まさに、今の日本の言説状況を理解できる内容だった。 http://www.youtube.com/watch?v=PqW7MxE1CG0&feature=related で、結局、誰も英語できないのではない?この教えている先生も含めて。もちろん、私はこの先生の英語を知らない、、、でも、私が分かるのは、本当に英語が分かったら、もっと英語をおもわず喋ってしまうということ(=例 英語喉ライブ)、、、そして、どうやって喋っているのか(=英語喉)、を伝えたくて、伝えたくてたまらなくなるということだ。 そして、実際、伝えまくってしまうのである(www.youtube.com/eigonodoを参照)。 さらに、皮肉なのは、合っていない英語の発音に対して、3人のネイティブジャッジが、今の発音OKって感じで、合格にしている点。日本に住んでいるネイティブのタレントさんも、日本の言説空間に放り込まれると、見えるものが見えなくなってくるのでしょう。 さらに、最も皮肉なのは、日本語のナレーションをしているアナウンサーのかたが、喉発音で日本語を喋っておられる点である! つまり英語の専門家に英語の発音を学ぶより、日本語を喋っているアナウンサーのかたの発声法に学べばいいのだ。 しかし、そのことに誰も気がつかない。 まるで、上で紹介したベラスケスの絵の主役が、登場人物ではなくて、鏡にうつっているから分かるキングとクイーンであることが分かりにくいように。 はやい話が、指導する前に、その指導する人が、まず英語が100%に近く、できるかどうかを問うべきである。…

西日本のある大学の英語クラスにSYPE接続でボランティア講座!大成功!

さて、ある西日本の大学のクラスの皆さんをボランティア指導しました! http://blog.with2.net/link.php?709532:1932 5人の皆さんと英語喉革命に成功しました!結果はこちらのフェースブック英語喉ファンページにて。 https://www.facebook.com/Eigonodo それから、このファンページ自体のLIKEボタンを教えいただくことで、ファンページにご参加を! 30人集まったら、なにやらいいことがあるみたいです。今20人です。ありがとうございます! <今日は、上の動画がTOPに来ていますが、時間がたつと、場所がわからなくなると思います。記事自体のURLはhttps://www.facebook.com/photo.php?v=213585385424186です。でもできたら、https://www.facebook.com/Eigonodoからはいっていただき、ファンページにご参加を!  

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