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ヘビーメタル入門

最近、朝、出かける前に、VH1で音楽ビデオを見ている。すると、テイラースウィフトの15才という歌などが、何回もかかる。そこで気づいた。確かに、良い歌だが、私にとってはどうでもよい歌詞だ。 男性歌手の歌なども、ラブソングは、その歌を歌うことで、その男性歌手たちが、女性にもててやろうという魂胆の歌である。決して、それを聞いている男性リスナーの得になるようなことはない。 そこで気づいた結論が、私の好きなのはメタル系だということだ。ちょうど、OZZY OSBORNEの武道館ライブをゲットしていて、それを確認した。 自分らしさとは何かを発見した瞬間だった。 以下が特選集だ。 アルバム編  AC/CD Back in Black (2回コンサートに行ったが、また行きたい http://www.youtube.com/watch?v=tXaZmY52gHM http://www.amazon.co.jp/Back-Black-AC-DC/dp/B000089RV6/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1264960912&sr=8-1 Ozzy Osbourne, Blizzard of Ozz http://www.youtube.com/watch?v=JRbPWcLode0 http://www.amazon.co.jp/Blizzard-Ozz-Ozzy-Osbourne/dp/B000063DFT/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1264961067&sr=1-1 Metalica, Black ALbum (最近、注目しはじめた。なんと洗練された音楽か。これこそ、男の音楽だ。コンサートは1回行った。) http://www.youtube.com/watch?v=NhG0BSMJrGY http://www.amazon.co.jp/METALLICA-%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%AB/dp/B000005RUG/ref=sr_1_12?ie=UTF8&s=music&qid=1264961202&sr=1-12 Van…

本日、日本時間、日曜日、正午、ネットラジオでます!英語喉と機関銃英語 はじめまして!

英語喉スペシャル  7月4日(日曜日)、正午(日本時間) アメリカから聞く場合、東海岸3日夜11時―西海岸3日夜8時 TOEIC満点講師のMORITE2さんのネットラジオに出演します。英語喉について、MORITE2さんと語ります。その最中に、基本を説明しますので、その説明で、皆さんが、英語が音としては聞こえるようになればなあ、、、というのが理想です。    TOEICMORITE2MORITE2 詳細は、こちら。  http://toeicjuken.seesaa.net/article/154617217.html   英語喉と機関銃英語 はじめまして! 本日、日本時間で日曜の正午よりMORITE2さんのネットラジオに参加します。おそらく、その直前に、SKYPEで準備をしていると思います。EigonodoがIDです(MORITE2さんには別のアカウントでSKYPE接続します)。 さて、本日は、英語喉を聞いたのは初めてという人がたくさん、このBLOGを見てくれていると思うので、ちょっと挨拶です。 はじめまして。「英語喉50のメソッド」と「機関銃英語が聴き取れる!」の著者です。英語喉はジーナがアイデアを出し、私が日本語にするという作業によって生まれました。 前からジーナも私も、英語発音を説明することに興味がありました。それで、色々と考えていました。 私はアメリカにかなり長く住んでいます。大学院からだけ考えると1994年からいます。大学院の最初の冬に、神戸地震があったことを覚えています。そのときは、インターネットが発達していませんでしたから、図書館にある日本の新聞で情報を得ていました。朝日新聞のHPがあるということ(朝日どっとこむ)を、日本人の教授に教えてあげたら、ものすごくありがたがられたことを覚えています。1994年というと、日本人がまだメールを使っていなかったころです。 さて、英語喉は、私がこれだけ長くアメリカに住んでいるのに、同僚にWHAT?とよく言われることがきっかけで誕生しました。アメリカの会社に勤めていますが、まわりに日本人がほとんどいません。アメリカ人の同僚に、BUSY?と聞くと、WHAT?と聞き返してくるのです。 あるいは、何か、文を言うと、まだ私が言い終えていないのに、途中で、WHAT?と聞いてくるのです。 実は、その当時でも、私は日本人としては英語ができたほうです。というか、その当時の感覚では、きっと日本人でも自分が一番英語ができるぐらいだろうと思っていました。というのは、シカゴ大学の大学院で博士号を取る過程において、かなりの英語力が要求されたからです。就職活動も英語でこなしました。 だから自分は英語ができると思いこんでいたのです。実際、アメリカ英語なら100%理解できました。ただ、英語を聞いていて、ねむくなったりしたことが多かったです。他の英語、例えばイギリス英語などになると、極端に理解度が落ちました。飛行機の中でみたBEND LIKE BECKAMでは、イギリス英語やインド英語がたくさんでてきて、理解度が落ちました。 あるとき、思い切ってアメリカ人のボスに私の英語をどう思うかと聞いてみたのですが、答えは、「私はあなたの言っていることが理解できる」でした。これはちょっとびっくりしました。「あなたの英語はアメリカ人と変わらない」という返事を期待していたのに、「理解できる」ということで、びっくりしました。 また、いつだったか、私の英語を録音して、ネイティブに聞いてみたら、LとRができていないところがあると言われました。これは本当にびっくりしました。 というのは、LもRも完璧にできていると思っていたからです。少なくとも、舌の位置はちゃんとしていると思っていました。 そこで、英語喉の発案者であるジーナに相談しました。 同僚にBUSYと言ったら、通じなかった、、、と。 あるとき、ジーナが言いました。喉のBACKで発音してみてくれ、、、と。BACK????後ろ?え?喉の後ろって何?とすぐには意味が分かりませんでした。 よく聞くとBACKというのは、奥という意味で、喉の奥という意味です。そこで、喉の奥で、BUSYと言うと(特にイのところ)、正しい音でBUSYが言えました。 その段階では、母音は喉だけど子音は口でしょ?と思っていましたが、実は、子音も喉が大切だということが分かりました。…

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