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UMEKOさんと喉1号さん

http://nodo1gou.at.webry.info/201006/article_6.html

喉1号さん

喉発音GOOD,口発音も最小限度になっていてGOODです。ただ、舌がもつれているような感じがあり、思うに、日本語でもSの発音がTH的になっている可能性はないでしょうか?今度、日本語でサ、シ、ス、セ、ソを聞かせていただけませんか?それが問題になっている場合は、「ひっついて離す」スタイルで発音するのが癖になっているので、それをやめるとよいです(ただこの診断が正しいかどうかは、聞いてみないとわかりません、、、また、これまで気にならなかったので、私の診断間違いかもしれません。今回、HASのZのところがTHっぽかったので、、)。ちなみに、今の段階では、日本人が喉発音の練習をしているというより、ネイティブが喋っているけど、舌が少しもつれている、、、という感じに近いレベルに来ているので、よいPROGRESSだと思います。

音声で説明してみました。

www.estat.us/blog/nodo1gou23.mp3

UMEKOさん

http://73417248.at.webry.info/201006/article_9.html

eIはできています。子音は、まだやっておられないので、できていないところがありますが、他の喉の実践者が聞かれて、あ、できた、できていない?という判断を磨く材料になるかもしれません。

www.estat.us/blog/umeko_12.mp3

 

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UMEKOさんL15と喉1号さん25箱目+英語喉物語、英語喉革命

UMEKOさんのLESSON15UPです。http://73417248.at.webry.info/201006/article_12.html 喉1号さん25箱目です。http://nodo1gou.at.webry.info/201006/article_8.html 音声によるコメント UMEKOさんへ www.estat.us/blog/umeko_12.mp3 喉1号さんへ www.estat.us/blog/nodo1gou25.mp3 テキストによるコメント UMEKOさん かなりよいです。以上。 喉1号さん DISHESのところが特にネイティブのよう。そこでしているのと同じことを他の部分にも広げるにはどうするか?これは、リラックス口によるライフサイクルを徹底することですが、あえてTRAIN TRIPの部分で練習してみることを音声ファイルで提案しています。喉革命さんが面白い提案をされています。読んでみて下さい。「動物の鳴き声」というタイトルです。 http://blog.livedoor.jp/nodorevolution/archives/51476770.html さて、皆さん、英語喉物語のKATSUさんが、環境問題の学会でイタリアに行かれて、帰ってらっしゃいました。英語喉の旅のリポートが楽しく読めます。こちらです。タイトルは、 英語喉からみるヨーロッパ http://ens-katsu.blog.so-net.ne.jp/2010-06-21

うめこさん+喉1号さん+喉すけさんへのアドバイス

うめこさんのサイト http://73417248.at.webry.info/201006/article_4.html 音声によるアドバイス(2つのファイル、内容が違います) www.estat.us/blog/umeko_1.wav www.estat.us/blog/umeko_2.wav 今のところ、シラブルシラブルを元気よく(?)発音しすぎている感じなので、練習としては、ダラーとした感じがよいです。「異星人を呼ぶための呪文」ぐらいのつもりがよいでしょう。そうすることで、イントネーションとか、強く読むとかいう考え方をとりあえずせずに、発音に専念します。 あとi_の発音で、その前にくる音が何かで、出来具合が違うことがあります。普通IF(前に何もこない)で発音するとうまく行く人が多いです。KISSの場合、Kで口発音になってしまい、その影響でi_が成功しにくい人がいます。 喉1号さん http://nodo1gou.at.webry.info/201006/article_4.html 音声によるアドバイス(2つのファイル、内容が違います) www.estat.us/blog/nodo1gou8a.wav www.estat.us/blog/nodo1gou8b.wav 子音のときに、口発音っぽくなっているので、ゲップエリアが定位置からずれているのだと思います(シラブルとシラブルの間で)。それが安定しない理由だと思います。もう少しです。舌の力を抜くこと、それから口の屋根につけるとき、角度を工夫してください。つけるぞーというかんじでなくて、え?ついた?つかない?ぐらいのレイジーさでつけます。   喉すけさん http://nodopractice.seesaa.net/article/152367436.html 課題は明瞭性です。子音を口発音しまいとして、その結果、子音が明瞭に発音されていません。ですが、喉発音自体は、かなり深いところまできていて、方向性はあっています。今後の課題は、全体的、そして特に子音を、口発音になることなく明瞭に出すことです。 音声によるアドバイス www.estat.us/blog/nodosuke2.wav  

Quick advice

Nodo1grou-san http://nodo1gou.at.webry.info/201006/article_10.html A lot better!  Try to feel vibration in your throat (=Kodama booster) the whole time — even between words.  Your English will be…

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