英語喉から英語ケツへ

英語けつ(=おしり)というのを開発したのだが、これを発表すべきかどうか悩んでいる、、、。

このあいだ直接指導させていただいたかたの問題を解決しようと考えていたら、ひらめいたメソッドである。このかたはサイエンティスト(研究留学中)なので、経験的科学の実践者として非常に話があったのだが、どうしても、英語喉アプローチのここがまだピンと来ないという点があり、それを解決しようとしていてひらめいたものだ。だから、まずそのかたにモニターしてもらうことにしよう(連絡します)。

もちろん、メソッドといっても、すでに英語喉やキカンジュウエイゴには書いてあることなのだけど、ピンとくるためのメソッドと理解してもらいたい。

 

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