英語喉から英語ケツへ

英語けつ(=おしり)というのを開発したのだが、これを発表すべきかどうか悩んでいる、、、。

このあいだ直接指導させていただいたかたの問題を解決しようと考えていたら、ひらめいたメソッドである。このかたはサイエンティスト(研究留学中)なので、経験的科学の実践者として非常に話があったのだが、どうしても、英語喉アプローチのここがまだピンと来ないという点があり、それを解決しようとしていてひらめいたものだ。だから、まずそのかたにモニターしてもらうことにしよう(連絡します)。

もちろん、メソッドといっても、すでに英語喉やキカンジュウエイゴには書いてあることなのだけど、ピンとくるためのメソッドと理解してもらいたい。

 

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「あいづち」を我慢、我慢

まずは、BLOG人気投票のほう、ぽちっとお願いします。 数日前に、KENJI@NY,MASA、KAZY、と私で英語と日本語のちゃんぽんでSKYPE合同会議を行ったのだけど、うなづき的「あいづち」を必死でこらえて、英会話をしていたのでした。

英語聞き取りの練習メニュー

英語ケツ 手拍子をしながらシラブルを読む 音節の中のメロディーを大切にしながらゆっくり読む。 最初は音節と音節の間を離して 自然に単語と単語をつなげる 打楽器的ではなく吹奏楽的に ライフサイクルに注目(M)

動詞の進行形

作家の(と言っても、この一語で表せない活躍をされている)松井博さんが、“I am loving it!” って正しい表現なの?というエッセイを書かれていました。 https://cakes.mu/posts/6715 松井さんのTWITTERアドレスです。 https://twitter.com/Matsuhiro