広島弁講座

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今回の広島への里帰りで印象的だったのは、広島弁によるコミュニケーションがとても英語によるものに似ていたということ。具体的には

1.喉を豊かに響かせて喋るとよい
2.相手の関心も喉発音でぐいっとひきつけられる
3.感情を豊かに表現することができる

これは音声で示すのがベストだと思うので以下に音声リンクを張りました。参考にしてください。

http://www.nippondream.com/blog/hiroshima_07_02_2011.mp3

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One thought on “広島弁講座”

  1. youtubeを見てて・・聴いてて英語ももちろん参考にさせてもらっていたのですが、それよりたまにはいってくる日本語を聴いてて「やっぱりな」と思いました。
    気を抜いてると出てくるあの方言・・・。

    フフフ・・・そうそう。

    ワシントンでもでしょうがもすこーでもそうそう。
    ここではあの方言もいけんし、この方言もあかん。

    ロシア語、英語も今度はハンガリー語もしなあきません・・・自分で。
    でも英語のよりどころは出来ました。応援してます。

    あんまり気を抜きすぎないでください。笑
    方言しかはいってこんけぇ~!!

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