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ローティーさんアドバイスです

ローティーさんが、英語喉練習を再開されました。

http://littleinvestor.blog21.fc2.com/blog-entry-156.html

ローティーさんの株や投資の話、本当に面白い。書き方がとてもうまい。するすると読めてしまいます。

さて、女性の声が喉発音と分かりにくいという点。発想の転換が必要です。厳密には、声が低いから喉発音ではないわけですが、音がきれずにつながっていて、まるでトランペットか何かの音を聞いているような感じでイメージしてください(これはMIXIで長崎の雨さんもおっしゃっていましたね)。

もっと具体的には、喉が開いているんだ、、、というイメージがよいかもしれません。

たしかに、音の音色も深いし、3D的です。

もうされていますが、練習メニューはこんなのがよいです。

  • とりあえずは、機関銃英語を中心として、音として聞けるようになること。 
  • 細かい発音でなく、喉を響かせる練習をまずやってみてください(もしかしたら、リナさんに相談するのもよいかも、、、右のメニューからチェックしてください。)。風呂場でとか。要は、細かいことではありませんから。それができてから英語喉の50レッスンを復習と。

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英語喉&機関銃英語の感想をここに集める

このエントリーに、英語喉と機関銃英語の感想などを集めたいと思います。皆さんのなかで、もし英語喉か機関銃英語をブログやHPで紹介されたというかたがおられましたら、このエントリーのコメント欄でご連絡ください(メールはquestion AT estat.us)!追加させていただきます。 *** MASAさんのMIXI日記(MASAさんか私のマイミクになれば読めます。ご連絡ください)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1696089778&owner_id=7661548&comment_count=15 私のブログ http://plaza.rakuten.co.jp/fufufuu/diary/201011230000/ 英語音読研究所 英語喉に感銘 http://nsh-41.blogspot.com/2010/12/blog-post_16.html  英語を味わいながら留学せずにTOEIC950・英検1級を目指すブログhttp://ameblo.jp/mari-english-study/entry-10825320140.html  Eirene’s memories http://d.hatena.ne.jp/eirene/20110129/1296307814 ワンコがいっぱい 英語リスニング学習にオススメ教材1 改 http://arc-en-ciel.blog.so-net.ne.jp/2011-03-04  ジャズ&洋楽訳詩(東エミ)英語は喉だ!http://ameblo.jp/higashiemi/entry-10759585413.html 医学部受験の方法論 この本のお陰で今や僕はLとRの区別ができるようになりました。http://kounotori0305.blog98.fc2.com/blog-entry-41.html    英語喉物語 KATSUさん  シラブル(3ビート)って、本当におもしろい。 これを知ってから、リスンニング能力が向上していくのを日々実感できます。 http://ens-katsu.blog.so-net.ne.jp/2010-07-05  日本語英語の謎を解く 副島隆彦氏サイト(学問道場)の掲示板  よしかわさん  引用 「どこかで読んだ話だが、フランス人は英語を全く知らなくても、英語の発音は最初から明瞭に聞こえているそうだ。少なくとも、わたしは、このような英語を全く勉強していないフランス人、あるいは英語ネイティブの幼稚園児たちと肩を並べる段階にまで来たと思う。書籍「英語喉」は、このようなメリットを体験できるすばらしい本である。 」  http://snsi-j.jp/boards/cb.cgi?room=tomaya  カズ&ジーナの「英語喉」について考える.  英語喉革命さん http://blog.livedoor.jp/nodorevolution/archives/2010-04.html?p=2#20100427 …

海外の大学?

ローティさんが、このタイトルでBLOGを書かれている。 http://littleinvestor.blog21.fc2.com/blog-entry-294.html  ローティーさんは、以下のBLOGを引用されている。 http://d.hatena.ne.jp/elm200/20100109/1263042636 簡単に言うと、現在の15歳よ、海外の大学に行った方が得だということだ。これに関して、私の意見を述べたい。 理論的にはYESかもしれないが、実際には、難しい、、、というのが私の現状分析。代案としては、私、そしてローティーさん、そして、その他、喉パラダイムにかかわってくださっているオッチャンたちの手で(オバハンも)、海外に行っても行かなくても、人的資本をしっかりつくることのできる土台を作ってはどうかということだ。英語に関しては英語喉だが、他にも解決できる分野がある。私は、国語とあと量的分析に関しての土台、それから音楽の土台をあと10年ぐらいで完成させたいと思う。 理論的にはYES? たしかに日本の大学の特に文系では、現在のグローバル経済で通用するスキルや知識を得ることができないのかもしれない。大学入学前に、学部を選ぶというやりかたではだめだろう。自由選択ができないからだ。ある程度勉強してみて、何が勉強したいか、何を身に着けたいかが分かるのだから。アメリカ以外の国はよく知らないが、アメリカでは学部教育では学生の基礎をつくってやるというのは当たり前の目標なので、面倒みが、日本に比べるとよい。 ちなみに、アメリカの大学では、「XX学部を卒業しました」というコンセプトがない。XX大学を卒業しましたけど、中心に勉強したのは(CONCENTRATION)XX(例 経済)でした、、、という言い方をする。シカゴ大学の場合、大学生(=学部生)の所属する学部?はCOLLEGEである。COLLEGEが学部みたいな感じだ。COLLEGEになかに、経済学部とか、文学部というのはない。そういうのは、教授たちの所属の問題である。経済を専門に勉強したシカゴ大学生は、経済学部卒業とはいわない。シカゴ大学のカレッジを卒業した、、、となる。これは他の大学でも同じだろう(カレッジしかない大学でも、何々学部を卒業したとは言わないだろう。何を専門としたかという言い方はするだろう。) しかし、アメリカの大学に来てしまうと、そして、特に英語喉をやっており、英語に問題がなくなってしまうと、どうしても、アメリカに残って就職してしまう。すると日本に帰りにくいのだ。10年働いてしまうと、年金もアメリカのものがもらえるということになってしまい、ますます日本に帰りにくくなる。日本は確か30年ぐらい働かないと年金が支給されなかったんだったか?すると、アメリカから帰りにくくなるのである。 これは非常に困るのである。 大切なのは、日本か、海外か、、、というよりも、大学にいってもいかなくても、、、、という言い方がよいのではないか? 大学に行くにはあまりにお金がかかるので、お金がなかったらどうするのか。 だから、お金がなくても、基本的な知識を得て、スキルを得ることができるような状態をつくるのである。英語に関しては、英語喉と機関銃英語でその体制が整うと思う。 私自身のねたとしては、作文に関するプログラムを作りたいと思う。私はあるアルゴリズム(公式)のようなものを使って、文章を書いている。英語喉はそのアルゴリズムを完璧にIMPLEMENTしたために、どの文章をとっても、そのアルゴリズムが100%使用されている。だから、出版から2年以上が経過して、読んでも、あ、この部分は校正されたとこだな、、、と分かる(自分でオリジナルに書いたものと微妙にことなるからである、、、オリジナルを覚えているわけではない。文章の並べ方のアルゴリズムが自分のがするであろうとものと異なるのだ)。漢字でもそうだ。ここは漢字が使われていないけど、それは、編集者さんと相談した上で変えたところだと分かる。 そのアルゴリズムは、ものすごい努力であみだしたわけではない。シカゴ大学の、内部では有名な、LITTLE RED SCHOOL HOUSEというライティングクラスで教えてもらったものだ。このやりかたを学ぶのに、シカゴ大学に行く必要はないと思う。 英語喉は、それほどシンプルで厳格なある公式(慣れると誰でも使える)を徹底して使って書いたのである。 (ただし、書くことに関しては、あまり強調したくないという気持ちもある。書くから何かがベターだということがありえないと思うからだ。逆に、書かない人のほうが、観察力があったり、アイデアがよかったりするからだ。あくまでも好きなら書くことを練習したら、、、というスタンスで行きたい。) それから音楽だ。自分でギターを弾いたりしていて、どう考えても音楽の体系はシンプルだし、誰でも使えるような体系になっている。その性質を利用して、誰でもギターがひける、誰でもピアノが弾ける、誰でも作曲、作詞に挑戦できるというようなところまでもっていきたい。 皆さんは絶対音感という本を読んだことがあるだろうか(ここをクリック)?この本は読んでおいたほうがよい。その本の中に出てくる音楽の専門家のかたがたが、「音を出すと色がみえる」とか、言ってらっしゃるのだが、それは私は信じたくない。実は音楽の世界はシンプルなはずだ。物理的な世界だからだ。ところが、専門家がよってたかって、音楽の世界を複雑化してしまった。絶対音感という本を読むとき、専門家たちが言っていることを信じて読むのではなく、何がそう思い込ましているのか、、、という観点から読むと、さらに深い読みができると私は思う。絶対音感というのはあまり必要でないのに、そこまでやるかあ、、、という態度で読むのが私の読み方だ(著者は、ニュートラルな立場で筆を進めている。) 絶対音感というものを「言説」、歴史的構築物、、、としてとらえるとよい。 誰でもある程度ギターができる、ピアノーができる、音楽の理論体系を知っている、、、という状態が達成できれば、才能に気づきやすいだろう。お金がないとピアノのレッスンが受けられない。すると、音楽の才能があって生まれた日本人はどうなるのか? 私は、親が毎月五千円ぐらい払ってくれて小学校のとき、また高校のとき(あとで目覚めたので)、ピアノのレッスンを受けることができた。全部で8年ぐらいやっても、楽譜が読めなかった。ところが、ビートルズのLET IT…

私の学習法+しばらくUPできませんが、英語喉を体験されたかたのBLOG群

しばらくUPできません(と思う、、、???6月の6日ごろまでかな)が、英語喉を体験されたかたがたをぜひ応援してください!英語喉関係のBLOGのリンクを、今日のエントリーの下にコピーしました。コメント機能は以前にコメントを投稿したことがあるかたのみ可能というオプションにしました。なにかあったらメールください(すぐに見れるかどうかわかりませんが、、)。 あ、初めてこのBLOGにいらっしゃったかたは、国産ネイティブ集あたりから始められては? http://nippondream.com/estatus/wordpress/?cat=2 あるいはプロフィールかな。 特に英語革命さんと英語物語さんはUPをかなりされています。 脱!英語人間~英語喉に挑戦 アメリカ留学~日々雑感^^ サーフィン上達セミナー 三羽四郎二郎さん 天満さんの英語発音セミナーのお知らせ NKJMさん あおい英語 33歳主婦 中学英語から目指せ 小岩を愛する株先生のブログ 46歳 グータラ主婦のがけっぷち英検一級チャレンジ 英語喉チャレンジBLOG Native Speakerへの道 毎日30分英語speaking! KENJIさんの「英語喉をマスターしよう!」 ヒロさん hiroeigonodo’s Channel 英語喉は英語難民を救う!? 烏山重工株式会社 英語喉実践ブログ 英語漬けの日々(KAZ Yさん) 英語喉物語 英語喉革命 英語喉にトライ QPさん YK62901’s Channel   さて、先日、Sさんに、リスニングの練習法に関する質問をいただきました。ラジオなどを聴くときに、どうやると効率がよいか?以下の1でしょうか?2でしょうか(まあ実際にはMIXだと思いますが)? 1.聞いて分からなくても、気にしない。 2.聞いて分からなかったところは、原稿と照らし合わせてチェックする(ラジオに原稿はないので、映画とかでしょうか?)。 思うに、1のほうではないかと思います。私の場合はそうでした。聞いておいて、分かった部分で、単語の使い方など気になったら、知らべるという感じ。聞こえなかった部分はしょうがありません。もう二度と、同じ表現がラジオで流れることはないでしょうから、まあ、それはそれでよいのではないか?と。 ちなみに、私はスペイン語のラジオを聴き始めました。分かったところ、へーこんな使いかたをするのか、、、と思った部分を覚えようとしています。ラジオなので、分からなかったところはしょうがありません。 分かったことを参考にしながら言葉を覚えていくというかんじです。分かったことだからこそ、自分で使えるのかもしれません。 もちろん、自分の興味を大切にしたらよいでしょう。映画好きならやっぱり原稿をチェックしたいということであれば、それもOKでしょうね。 どちらが自分にとって楽しいかというのを大切にしたら良いと思う。実際には、気の向くまま両方をしたら良いと思います。 英語喉で聞けて、言えればそういう練習が意味をもってきます。 英語で言ってみました。 www.estat.us/blog/kikitori1.wav…