QPさん、音声UP 

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QPさん、なぜかコンピュータによっては、音声が聞けないので、今、ちょうどプレイできないのですが、先日聞いてみたら、口発音の要素が混合しているように思います。例えばですが、PEOPLEのPLEのところのPが口発音になっているような気がしました。Pのところで、喉のほうがしまり気味ではないでしょうか?肺からの空気がなーんの妨害もうけずに、すーっと口のほうまで来ていますか?喉のほうが緊張気味ではないでしょうか?

確実に前進されてはいますが、口の役割を5%ぐらいのつもりでやる必要があります。基本に戻り、外人声ギブスを使ってみてはどうでしょうか?

ちょっと個人的にMIXIメールを出しますので、そのアドバイスに従ってみていただけますか?

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2 thoughts on “QPさん、音声UP ”

  1. かず先生、了解しました。
    確かに口発音が混ざっているというご指摘を受けて再度音声を聞いて見ると、恥ずかしいほどよくわかりました。
    例の方法実践してみます。いつもありがとうございます。

  2. QPさん

    確実に向上しています。しかし向上しているからこそ、国産ネイティブ圏内だからこそ、自分の発音に口の要素を感ずることができ、またそこで、「恥ずかしい」という感覚を感じることができます。もちろん、恥ずべきことではないものの、英語を口で発音すると、なんか照れが出ます。かっこつけているような、はれぼったいような感じがするからです。

    それを完全に止めるならば、日本語は日本語として愛し、話すことができ、また英語は英語として愛し、話すことができます。まさに、先日、ジャスミンさんが、おっしゃっていたことに重なります。このエッセイを読んでみてください。

    http://jasumin21.blog56.fc2.com/blog-entry-152.html

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