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国産ネイティブ 出光82さん

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=32654119&comm_id=2407812 の 45番でしか見れません。 口発音から、半年でここまでいける!という参考例 できている人の音声を聞くことや、話を聞くことでやる気をつけたいかたはぜひご参加ください。一緒にがんばりましょう。 オープンマインドで英語喉に挑戦 http://c.mixi.jp/eigonodo MIXI自体に参加希望のかたは、自己紹介とともに、ご連絡ください。

タモリ氏の諸外国語のまねが全然うまく感じられない 喉ショック!

RON氏、いやRON師が以下のYOUTUBE画像を紹介されていた。徹子の部屋でタモリ氏が諸外国語の真似をされているという動画だ。 ショックだった。中国語はすごくうまいと感じたが、その他の外国語が全然、うまく聞こえない。イタリア語とかフランス語とか、それらしく聞こえない。口発音の度合いが高いことと、3ビートになっていないため、、、というか、喉革命後の自分には、そのことがあまりにも明らかで、全然ヨーロッパ言語に似て聞こえないのだ。フランス語など、え?今マネしているのって中国語?と思った(語彙の問題じゃなくてね。タモリ氏は作ってしゃべっているし。) http://www.youtube.com/watch?v=YVzno0389Os&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1059349657&owner_id=4214822&feature=player_embedded 喉実践者の皆さん、どうでしょう。 それから英語耳の松澤さんが以下の動画を紹介されていた。色んなナマリの英語を喋るネイティブの女性。  http://jp.youtube.com/watch?v=ObonHPh15ug これを見て、従来のパラダイムをまだ使っている人、口発音で英語を喋っている人は、「でしょ?英語にも色々あるんだから、日本語なまりがあってもかまわないでしょう?」と結論づけてしまうのでは? 新しいパラダイム、喉パラダイムだと、「でしょ、喉で発音している人達はお互いのなまりを*比較的*簡単に真似ることができるでしょ?」となる。思うんだが、日本人の教科書音声学者さんは、例えば黒人は白人英語が喋れないとか思ってない?そんなことないよ。まねは結構簡単にできる(そりゃセンスの問題もあるだろうけど)。 だから黒人の友達がいる人は、その人に白人英語のまねしてもらってみてみ。その逆もあり。黒人の人に白人英語の真似してもらってみてみ。あるいはニューヨークアクセントとかインド英語の真似とかネイティブに頼むと異常にうまい。黒人のコメディアンで白人のニュースキャスターを演じて笑わす人がいる。あとビートルズが歌うときにアメリカ風アクセントだったてのは有名な話。 従来の考えだと発音は舌の筋肉のトレーニングの問題だから、ネイティブの人が他の種のナマリが不得意だと感じているふしがある。だから色んなナマリをまねできる人を見て、へーすごいなあと感心するわけ。でもそういうことではないんです。 最後に、口発音英語と喉発音英語を使いわけるベトナム系のコメディアンを紹介。 http://jp.youtube.com/watch?v=BAti4PkAeNM&feature=PlayList&p=AE9CE737B314B7FA&playnext=1&index=12 ブログの人気投票です。 http://blog.with2.net/link.php?709532           

アシュラさん、次のステップ

http://ashrafieh.seesaa.net/article/160695924.html でアシュラさんが、英語喉は理解できて、一段落ついたとおっしゃっていて、ほっとした。アメリカのドラマの英語が、前よりも耳に入ってくるようになったとの報告もうれしい。 さて、今日は、以下のアシュラさんの言葉に対してコメントしたい。アシュラさんいわく: 目標は、即興で5分間の英語スピーチができるようになること。原稿が無い即興でそれくらい話す機会はジョブ・インタビューくらいでしか無いのだけど、自分の「英語が崩れる」のはまさにそういうインタビューの最中だったりする。 引用終わり さて、私のアドバイスだが、大切なのは、喋る前に、話すアウトラインを考えすぎないことだ。話す前に、あれこれ考えると、喋っている最中にも、この次には、あれをいって、これを言ってと、頭がパンク状態になる。 私は、よく会議などに出席して、自己紹介をしないといけないときに、他の人が自己紹介をしているあいだに、何を言おうか、これを言おうかと考えすぎて、せっかくの他の人の紹介が頭に入らなかった時期があった。そして、自分の番になると、結構、あせってうまく言えない。そして、終わったあと、残りの人が自己紹介しているときに、あ、あれを言えばよかった、これを言えばよかったと後悔して、また人の話が残らない。 ところが、あるとき気づいたのだが、そういう場で心配そうに、しているのは、私だけのように思えた。他の人、ノンネイティブでも、気楽のその場で喋っている。 結局、自己紹介にしろ、仕事にしろ、自分のこと、あるいは自分が毎日やっていることだから、結構、その場で言うことを考えれば良いのだと思う。 そうすると、言葉がたどたどしくなると心配するかもしれないが、 言葉はたどたどしくても、全然かまわないのだ。 喉発音と3ビートさえできていれば、その文のどこを強調するかとか、あるいは、どんな語彙を使うのかなど、聞くほうとしては、どうでもよいことなのである。 もちろん、感動させるためのスピーチを国会議事堂でやるというのなら、違うが、仕事などで喋るときは、そういう配慮は結構いらない。 そもそも、英語とは、最初に言う文を考えて、それから喋るのではなく、その場その場で、言葉を単語ごとにつないでいくものだ。 たどたどしくても、喉の奥に響きを感じながら(こだまブースター)喋れば、全くコミュニケーションに問題がおこらないし、だいたい、仕事の英語とはそういうものだ。 もう一つ大切なのは、喋るのが自分だけだと思わないこと。相手がおり、相手が喋ってくれて助けられることもある。 私も仕事で使う英語では、私が文の半分まで言ったあとで、同僚が文の半分を終えることがある。会話が、私だけで完結しない。私も、相手が言っている半分まで聞いて、そこから私がその文を終えることもある。 喉で喋っていて、3ビートであり、またリラックスしていれば、相手が会話に参加してくるのである。 それも文の中間で。 これまで日本人は、文というものを絶対的な単位と捕らえすぎていたと思う。だから、文があって、イントネーションが大切だと思い込んでいるが、そんなことは絶対的にない。 日本人の会話でも同じだ。聞こえは悪いが、人の話を盗み聞きしてみてほしい。英語でも同じだ。 つまり、仕事などで英語を喋るとき、大切なのは2つ。 いきあたりばったりで喋ること。 相手の協力もうまく利用する(喉でしゃべって、リラックスしていると相手も勝手に参加してくる) いきあたりばったりでも、内容は毎日やっている仕事のことだったりするのだ。またいきあたりばったりだからこそ、聞いている人の反応を見ながら、適時、内容を変えていける。質問にも答えられる。 私は、特に口発音時代、議論がなかなかできなくて苦労した。あきらかに、日本のネタで、まわりが私が何がコメントしたらなあと思っているだろうに、言えないのだ。それは一つには、あれを言って、これを言って、、、と最初に組み立ててしまっているうちに、緊張して発言ができにくいところに自分をおいやっていたのである。…

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