英語が音として聞けるようになるきっかけとしての「機関銃英語が聴き取れる!」

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最初に宣伝ですが、7月の10日の日曜日のお昼、12時半~2時半まで、三羽さんのラジオインタビューを受ける予定です。詳細は、三羽さんに、おねがいせざるをえません(三羽さん、よろしく御願いします)。

さて、今日は、まだ英語の音が聞こえていない人のために、きっかけとして「機関銃英語が聴き取れる!」の2ページ分の公開授業をします。

さて、英語喉的に理想の英語の勉強法とは
1.英語喉で音として聞けるようになる
2.自分の発音が自分でもネイティブっぽくなるのがわかる
3.試してみたくてしょうがないのでネイティブと喋る
4.ネット上の音源など(YOUTUBE)を聞いて楽しむ
5.それまで勘違いして覚えていた発音を覚えなおすのだけど、その作業自体が楽しい
6.日本文化と外国の文化の違いなどを発見し、楽しめる
7.外国人の友達がたくさんできる

さて、私が最近SKYPEで教えていて、音が聞けるようになる前にしていることを、ここで再現してみたいと思います。それは、機関銃英語が聴き取れるの38ページと39ページを開けといてもらうことです。

<実際には、これプラス、英語喉のドリルセクションを一緒に読む+英語でフリートーキングをしながら、私が指摘して直していくというプロセスがあります。>

この38ページと39ページにプラス、私がフランス語、スペイン語、中国語を混ぜることで、シラブルのリズムを体にたたきこんでもらいます。

それでは模擬授業を受けてみてください!

http://www.nippondream.com/blog/kikanju_07_01_2011.mp3

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