英語喉スカイプ指導をしようと思った理由

なぜ有料スカイプ指導をしようと思ったかだが、、、いや、それ以前に、なぜこれまでしていなかったかというと、ワシントンDCで週末などに、直接教えるというのが王道と思っていたからだろう。

しかし、これからも続けるであろう音声ファイルによるアドバイスなどももちろん有効だと思うが、直接、がつんとやったら話が早いということも思い出したからだ。

それから、このあいだ、他の週からの8時間の運転で駆けつけてくれた方は、すでに英語喉歴が短くなかったのだけど、直接の指導で、そのレベルからまた上にUPできたということがうれしかったというのもある。

スカイプ指導をすると、それなりにすでに英語喉を信じてくれている人に教えることになると思うが、その場合、感動の度合いが深いようにも思う。

耳の不自由なアメリカ人少女にジーナが英語発音を教えていることは、産経新聞さんに取材してもらったとおりだ。あの取材のときもそうだが、私が感動するのは、耳が不自由なはずなのに、マケイラさんが、実際、正しく出来ているときに、素晴らしいスマイルをしてくれることだ。その素晴らしいスマイルの瞬間も産経新聞さんが写真で紹介してくださった。

最近、すでに英語喉をある程度知っている人に教える機会が多く、その場合、感動を共有できる度合いが高い。

そういう意味で、やってみようと思ったのでした。

しかし、有料セミナーを教えるからといって、これまでのボランティア精神がすたれたと思われては困るので、手をゆるめないぞ!

さっくんさんからメールで英語喉BLOGを始められたという報告を受けた。さっくんさんも、伸びてますよ!URLは以下です。

http://sakkun.edoblog.net/

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