助動詞は動詞を助けているのではなくて、主語を助ける

「英語の勘2」の内容ですが、どう考えると、考えながら話せるかを示しています。例えば、CANとかMAYは助動詞と呼ばれていますので、日本人の感覚では、まず動詞を決定してから、その後でさかのぼって、CANをつけるかな、SHOULDをつけるかなと悩ことになります。

そうではなくて、Iのような主語を言ったあとに、その主語に関して補足するためにCANとかMAYと言うのです。CANであれば可能を表すわけですから、I CANだと、私は可能だ、、と言うことで、、その後で、え?何のこと?という疑問に答えるために、SINGとかSWIMとか言うのですが、どの動詞を言うかは現実が決定しますので、CANを言った後に考えます。h

そういう意味では助動詞は助主語と考えたほうが良いのかもしれませんね。

英語の勘2

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