ついに揃いました。

Bed Bath & Beyondのオンラインで購入したスクーリンですが、注文して、届いて、返品して、注文して、届いて、、を4回ぐらい繰り返し、、、 ついに、全てのスクリーンが不良品でなくなりました。 最後に返品に行った時は、もう、今度ダメだったら諦めると言いました。さらに、どうも、返品できる回数が限界に達したのか、マネージャーの承認がいったのか、特別のコードをお店のPCに入れていました。 GLOWEというメーカー?ブランドなんですけど、BB&Bでしか扱っていないんです。たぶん、特別製造なのかも。 直接メーカーに問い合わせると、BB&Bに聞いてくれ、、と言われました。 両端の来るっと巻くようになっているメカニズムの片方が曲がっていると、ダメだったんです。

ゲップエリアに生卵があると思え 風船でもよい

以下は、 2011/05/07 09:22に書いた古いBLOG記事です。 SKYPEで指導させてもらったのだが、ゲップエリアの攻略において、困難を覚える場合、どう攻めるか、、、ということを深く考える機会となった。a_に関して言えば、例えばMAPだとできるのにHAVEだとできない、、、という非常に面白い状態に直面したのである。私の勘だが、MAPの場合は、どうしても唇のほうに関心がいってしまうだろう(実際は、これもあまりよくない)。結果、遠くにあるゲップエリアから力が抜きやすい。しかし、HAVEだとH自体をアクビエリアで出すということで、そこに集中力がいく、、、すると、直後のa_を言うときに、ゲップエリアの部屋が収縮しているのではないだろうか???私の体感だが、ゲップエリアの部屋が少しでも緊張していると、ゲップエリアの音が出せない。ゲップエリアに生卵が入っていて、ちょっとでも緊張すると割れると考えてはどうか?あるいは風船でもよい。力むことなく、ふわっと広がった状態にしておく。すると、ゲップエリア音を出すことができるのじゃないかと思う。イメージトレーニングで、ふわっと拡張させる練習みたいなのを歩きながら、電車に乗りながらしてもよいのではないだろうか???逆に、ゲップエリアの部屋自体が緊張ぎみだと、私でさえ、a_とか出ない。そして、実際に喋るときには、そのゲップの部屋あたりで音をつなげるという感じにするといい。英語喉をレッスンごとに練習するときは、アクビエリア、ゲップエリアと分けて練習するが、実際に喋るときは、ゲップエリアで音をつなげる感じがよい。アクビエリアの音はゲップエリアでも出せるというのもある。日本人だと、ゲップエリアをねらってもアクビエリアどまりになってしまうので、ゲップエリアを狙ったほうがよいというのもある。またアクビエリアの音はやはりアクビエリア出だすのが楽なので、ほっておいても、そうなるというのもある。首の底でゲロゲロゲロゲロという感じでつながる音を自分でも出すと、げろゲロゲロゲロという感じで喋る人の英語も分かってくる。100%の聞き取りができない人は、この練習がとても大切だ。

フェースブックで売る

楽器関連のものをフェースブックで40ドルで売ろうとしたら、同じ州内だけど、送ってくれるか?と問い合わせがあった。 近所のUPS STOREに行っていくらかかるか聞いてから連絡するね、、 と言って、早速行ったら、重いものだから(多重録音機やラップトップを置くためのスタンド)、、 37ドルかかるとのこと。 40+37だったら、77ドルになるけど、、、 ま、60ドルでいいとオファー。 というのは、そもそも40ドルで売れると思っていなかった。 利益は20ドル程度。 同じ商品の新品をネットで買うと130ドルのもの。 この場合、誰が得をしたのですかね。 近所のUPSストアが37ドルゲットしたので、UPSストア? 130ドルかかるものを60ドルでゲットした人? 20ドルを得たワシ? フェースブック社の利益はゼロだけど、元々、その機器を買ったのは、フェースブックの広告を見てからだったかもしれないので、ゼロではないですね。楽器屋さんが広告料をFBに払っていますね。 で、20ドルを得た足で、帰りに妻とチックフレに行って、25ドル払ったので、利益はなくなりました。 でもまだお金はもらっていなくて、届いてからPAYPALで送ってくれるということになっています。 チックフレも25ドル得たということになりますね。 経済って何なのでしょうか。 今回、送ってあげたかった理由の一つに、送るという経験をしてみたかったことがあります。結果としては、重いものをUPSストアから送ると高くつくということかな。

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