NipponDream

英語喉SNS。Let’s learn English (& Japanese)!

皆で英語をマスターするSNSサイト。Let's learn English & Japanese.


  • eigonodo posted an update in the group Group logo of 英語朗読部英語朗読部 4 hours, 8 minutes ago

    今月のエントリーですが、引越しをしていたので、練習時間がたらず、結果として、シャドーイングになってしまいました(YOUTUBEのを聞きながら繰返しました)。
    http://www.nippondream.com/file/rodoku_01_27_2014.MP3

  • 皆さん、本サイトでは、FBとかMIXIのようにグループを作ることができます。もし、ご興味がありましたら、ぜひ作ってみてください。ラップ部とか、上田式シャドーイングクラブとか色々できそうです。よろしくお願いします。

    http://www.nippondream.com/eigonodo/community/

  • 東日本出身者だとこの人がずば抜けて上手いような気がする…。

    http://harakahiki.seesaa.net/article/409257023.html

  • 同僚がONLINEでデータのVISUAL化のクラスをとっているそうです。色んなONLINE授業が無料だそうです。MOOCといいます。

    https://www.mooc-list.com/

  • よく発音より内容が大切だというが、この人の場合、なまりが強いのに、それを指摘する人などおらず、内容に関して感謝しまくられている。こういうのが、すごいと感じます。

  • タレントの石橋杏奈さん(AKB48?)という方でラップが滅茶苦茶に上手い人を発見しましたので、シェアします。福岡県出身だそうです。
    1:00~

  • 今さらですが、このSNSメンバーのイニシエーション!?(通過儀礼)である、弁当箱を収録してみました。

    https://audioboom.com/boos/2833635-bento-box-first-15-01-27

    1回目は、ゲップエリアを深くするために頑張ったver。(いつもはこう読んでいます)
    2回目は、ゲップエリアの深さを犠牲にして、楽に読んだver。(声の深みが無くなります)

    とりあえず、どっちでやればいいんですかね?
    やはり、深くする方が大事だと思うのですが、1回目のやり方だと、声が通らなくなり、小さくなり、明瞭にならないのです。

    Kaz先生、お願いします!

    • とても上手です。ただ、以下の動画で言ったことが、そのままアドバイスになります。息の流れ、川のような流れ、、そして、それとともに音程が落ちてくる感じ、、が出せて、そして、それが自分でも聞けると、聞き取りがもっとできるようになるかもしれません。

      https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=Cm-NSO8KIds

      • こっちのほうが、ずばりかもしれません。

      • 上のアドレスが、私の環境では再生できませんでした。おそらく、この動画だと思います。

        英語の抑揚のコツ 発音が上手な人、このコツでさらに発音パワーUP

        とりあえず、「とても上手です」というコメントが頂けただけで光栄です。独学で今まで自分なりに頑張ってきた結果なので。

        「とってつけた様な抑揚」は、自分ではつけていないつもりなんですが、今、もう一度聞きなおしてみたら、確かにまだついてますね。それでも、日本の教材ほど大げさにはなっていないと思うのですが。

        あと、1と2では、やはり1のやり方でいった方が良いでしょうか?2は、高音で綺麗だけど深みが無くなってしまうので。

  • お陰様で12刷目、増刷ということになりました!

    http://www.sanshusha.co.jp/np/info.do

    • Yuki replied 5 days ago

      おめでとうございます。思い起こせば3年前、紀伊国屋の語学のフロアで本書を手に取り、中身もよく確認しないまま買ったのが始まりでした。最初読み始めてわけが分からず、買ったのを後悔したのを覚えています(笑)。1週間ほど放っておいて、また読んでみてだんだんポイントがつかめてきました。そして後半のシラブル編でこの本の革命的なすごさを実感しました。この本に出会ってから挑戦したこと、分かったこと、開けた行動範囲はとても大きく、素晴らしい出合いを呼び込んでくれた人生の宝物です。ほったらかしにしないで良かったです。

      • ありがとうございます。喉発音がピンと来なくてもシラブルは分かってもらえるかと思うところがあり、機関銃英語が聴き取れるではシラブルから先に解説したという経緯があります。

    • gdi2 replied 4 days ago

      おめでとうございます。 :)

    • 一昨日梅田の紀伊国屋書店に行ったんですが、残念ながら無かったですよ。私らが静かなブームみたいなのを作り出せればと思います。

    • 1月23日、池袋のジュンク堂に寄りました。大型店です。たぶん、日本語の英語学習の品揃えは世界一でしょう、近所に立教など語学が売りの大学があるので。発音関係は書棚一つ全部です。喉はほぼど真ん中にありました。2014年9月版?だったと記憶します。それにしても英語入門書だらけで、困ったものです。

    • おめでとうございます!

    • カズ先生、みなさん、はじめまして。

      海外に10年住んでおりますが、発音が一向に上達せず半ば諦めかけていたところです。
      3週間前に英語喉の存在を知り、Youtubeでこっそり勉強させて頂いていました。
      Youtubeで勉強を始めて2日後には、日本語が無意識に喉から発音するようになり
      自分でもビックリしたと同時に効果を実感しました。

      海外に住んでいて本の入手が難しいのですが
      日本から急遽送ってもらい、今手元に届きました。
      これから本で細かいところを勉強していこうと思います。

      カズ先生、素晴らしい本を出版して頂きありがとうございます。

      • うれしいご連絡ありがとうございます!何かご質問がありましたら、お知らせください~。

  • 60分の授業、今、終わりました。感想をいただきましたが、60分で、受講者さんの聞き取りがクリアになりましたので、大成功でした。
    http://www.nippondream.com/file/kanso_01_25_2014.mp3

    • 1 person likes this.
    • ダンゴ!そうなんですよ~
      私は今でも、聞こえる英語が、その『ダンゴ』状態なんです。単語がくっつきまくっているので、全然わからないんですよ。だから知っている単語でも、なかなか聞き取れないんです。一応、シラブルは理解しているつもりですが、理論がわかっているだけで、それを感覚として捕らえられていないのが原因だと思います。『単語が離れて聞こえる』という状態が羨ましいです!どうしてもその状態にならないので・・・

      • この音声の中で私が言っていますが、聞こえない場合は、たぶん、音(シラブル)のど真ん中だけ聞いているんじゃないかと思うんです。

        音のつながりの全体を聞きつつも、シラブルの単位を聞き取るという、ちょっと矛盾したようなことをやらないといけないのでしょうね。

        舌の位置とか、破裂が大切だと思っている人は、気をつけないといけません。そういう感覚だと個々の音のど真ん中しか聞かないということになりかねませんから。Tとかも破裂させていると、その破裂の音だけが気になって、音全体が聞こえなくなるんじゃないかと思う。

        • あの、その説明って、本には書いていなかったと思いますが。
          つまり、「シラブルのリズムを捕らえるのは大事だが、それをしすぎると、今度は音の中心ばかりに意識がいってしまうので、同時に音全体も聞かなくてはいけない」って事ですよね。
          私の場合は、シラブルのリズム(音の中心)を頑張って捉えようとしているから、逆にそれ以外の部分が聞こえなくなってしまっている、という可能性があるのでしょうか。
          「なぜ難しいのか」の理由はわかりました。
          ただ「どうすればそれが出来るのか」は、やっぱりわかりません。
          両立させるのが難しそうですね。
          でも、できる人はシラブルの説明を読んだだけで聞こえる様になったらしいですからね。
          この個人差がどこから来るのかが、きちんと解明できると、解決に近づくんでしょうね。

          • これはとても難しい問題です。しばらく聞けていなくて、時間がたって、聞けるようになったという体験を持つ人に話を聞いてみたいですね。mikiさんは、以下のような体験をBLOGにしてくださっていました。

            http://ameblo.jp/elcchi/entry-11732227071.html

            • lister replied 1 day ago

              不思議なんですけど、他の言語を聞いていると、英語に比べれば、かなり音としては聞こえている様な気がするんです。
              それが気のせいなのか、本当に聞こえているのかは、判断する方法がないんですが・・・
              やっぱり、意味を理解しようとしてしまう事が障害になっているのかなあ・・・

            • 英語だと、単語数個づつのかたまりを聞いてから、その意味を考えようとしてしまうという癖があるのではないでしょうか?個々の音、そしてシラブルが出る瞬間に、そのシラブルだけを捉える感じが正しいリスニング法です。

              一方で、他の言語の場合、意味が分かるという期待がないので、すんなり、シラブルごとに吸収してしまう感じでは?

  • 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
    今年はヒップホップの曲に挑戦していこうかと思いまして、今月はヒップホップの古典、N.W.A.で「Straight outta compton」にしました。

    https://audioboom.com/boos/2832892-straight-outta-compton-karaoke

  • @Natcole さん、全体的に深まっていますが、Dのところが口発音で、口で舌が屋根につく勢いでなっています。Dを首の一番深いところあたりでゆったりと鳴らしてみてくださいますか?

    https://audioboom.com/boos/2764684-dr-dolittle-reading

    • ご指摘ありがとうございます。確かにそう言われて聴いてみると、Dr.Dolliteなんかでも、Dの部分で硬くなっていますね。なるほど、こういう音が日本語っぽいわけですね。ということは、音程ではありませんね。響かせる場所なんですね。いままでのところ、無理矢理にとにかく低いところで響かせようとしていますので、それにつられて音程も下がっていますが、そうではなく響きだけに限定して鳴り所を下げないといけないんですね。今月のスティーブジョブズはそのあたりも十分留意してやってみます。

      • そうですね、音程は後からついてくるので、意識せず、響かす位置を首の根元あたりに持っていくという感じです。

      • 正直Natさんのこの朗読の発音には驚きました。ずいぶん深いところから発音されていて(自分はそこまで深い発音は出来ない)、聞いてて心地よかったです。

  • 練習しながら気付いたのですが、彼のスピーチとサイトに掲載してある文章と違うところがありますよね?スピーチに合わせて文章を足したり削って練習してますが、それでオッケーでしょうか?

    • That is a good idea, I think.

      • スティーブのスピーチ、長いですね(笑)前回もそうですが、まだまだ練習したりない状態でのアップになってしまいます〜。継続が力なり精神で、無理しない程度に頑張りまーす!

  • eigonodo posted an update 1 day, 5 hours ago

  • eigonodo and Profile picture of listerlister are now friends 1 day, 13 hours ago

  • スペイン語を勉強しませんか?初心者大歓迎。こちらからどうぞ。
    Hello all, what about studying Spanish together? Beginners welcome. Please join from here:

    http://www.nippondream.com/eigonodo/community/spanish/

    とりあえず、この教材を使って勉強するという企画はいかがでしょうか?How’s this book to get started?
    だいたいで楽しいスペイン語入門 (Fun Spanish introduction)

    http://www.sanshusha.co.jp/np/details.do?goods_id=4141 

    • スペイン語グループ、ぜひ参加させてください。3年前に英語喉に出合ってスペイン語の勉強を再開させたのも束の間、去年はほとんど何もやりませんでした。スペイン語は中南米を中心に英語についで多くの話者を持つ言語。5年後の東京五輪のときに、世界のより多くの人々と自由な意思疎通ができるようになるのが目標です。世界がテロの脅威にさらされる今、多くの国の人々と話し、理解し合えたら何かが変わるでしょう。会話のないところに愛は生まれません。そして、愛こそが平和に結実すると信じています。

      • 自分が大学時代に留学したときに、ネイティブとの会話が増えたのが、スペイン語を勉強したときです。英語を勉強しているとノンネイティブとの付き合いが多かったのですが、スペイン語をやると、スペイン語をやっているネイティブと話しをする機会が出てきます。@brysem さんも、英語ネイティブだけど、スペイン語を勉強されているということで、ぜひ参加していただければと願っております。

        • Translation in English: When I started studying Spanish, I started making English speaking friends too, which is strange, but it makes sense. There are a lot of English speakers who study Spanish!

        • アメリカだとメキシコが近いのと、西海岸は特にヒスパニックが多いので、スペイン語の需要が高いですね。でも、アメリカ人の英語なまりのスペイン語にはうんざりしますね。アメリカ人の外国語センスの低さには驚かされます。日本人が劣等感を感じている場合ではありません。よっぽど酷いです。

          • そうなんですか。もし自分がアメリカ人だったら、それを『恥』と感じてしまいそうです。ヨーロッパ言語は、基本は同じものじゃないですか。それが出来ないと、「同じヨーロッパ言語なのにこんなに出来ないなんて、恥ずかしい~」って思っちゃいそうです。
            「外国語がヘタなのは、日本人だけじゃない」と思うと、少しだけ気が楽になりますね(^ ^)

            • アメリカ人はスペイン語にしてもフランス語にしても、文法や語彙が近いので怠慢ぎみでも、分かってしまうところがあります。フランス語をとっているとき、愕然としたのですが、先生が厳密な訳読をあまりしません。しなくても、分かるからです。初心者のクラスでこれですから、すいすいすすみます。
              スペイン語の中級のクラスをとったときは、2時間、ぶっ続けで、アメリカ的発音のスペイン語を聞かされて頭がいたくなりました。これも理由があり、アメリカ人のスペイン語は、発音が下手でも通じてしまうんです。だからか知らないけど、ベネズエラの先生はあんまり直していませんでした。

            • >Kazさん

              なるほど、面白いですね。もともと近い言語だから、一生懸命、正確に単語や発音や語彙を覚えなくても、ルーズに
              「まあ、これくらいやれば、大体通じるから大丈夫だよ」
              って感じで、教室でも教えてしまうんですね。日本人の英語教育、欧米人の日本語教育とは対照的ですね。こっちは、何から何まで、全く違う言語なので、緻密に頑張らないと、なかなか出来る様にならない(笑)

  • 中間報告(1年4か月、喉休4か月含む) 先週で声業務が終わったので、Cobuildの喉読を再開した。課題のローカル放送の機関銃の攻略を目指す。次を参考にする(Uekawa, 2007.11.27)。

    ・特的の音を長く音を伸ばす。
    ・アクセントを強く加えるようになる(おおげさなイントネーション)。
    ・破裂音的な音が強くなる(ことで、子音のあとに母音がつかないようなコツを覚える。
    ・Tをラ行に置き換える。
    [Read more]

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    • 上記を達成したら、次の待っているのは、ネイティブ同士の会話を盗み聴きすることになる。気が早いが、本来、目標から逆算していくのが、プロセスデザインの原則である(銀色族元英語苦学生向け)ので、個々に記しておく。逆に読み直せばよい。次を参考にすることになる(Uekawa, 2015.1.4)。

      ・日本の普通の英語学習者は1シラブルごとに意味をとっていないんじゃないかということ。
      ・ネイティブ同士の英語が聞き取れない学習者は、シラブルを聞いた瞬間にその意味をとるということをしていなくて、しばらく待っているのではないだろうか????
      ・シラブルの中を聞く、シラブルの一つ一つを聞く。これが英語の聞き取りの基本で、英語喉をやっていないとおそらく聞き取りにくいと感じる。

      • ある程度のチャンクを想定して、待っていると、意味がとれないのでしょうね。シラブルごとに、理解する、、、これが理想。よくチャンクで英語を覚えるといいますが、覚えやすくなるかもしれませんが、聞くときはシラブルごとがよいでしょう。

        • 喉と同じころ購入した『英語は絶対に逆から学ぶな』(似た書名が少なくない)がある。今日アマゾンで定価の6倍の価格で中古だけが入手できる(後日、ブックオフで100円で購入し、今、学生に回覧読みさせている)。韓国版から邦文への翻訳本で、読み物本であるが、読み手の水準で読み方のことなる内容である。おそらく、シラブルの流れと同時に意味をとる極意(というより人工知能でいうところの知識構造論の最上層の「概念」に相当)について書かれた唯一本であろう。で、『リトルマーメイド』から例文”Under the sea! Under the…[Read more]

          • 何となくは分かるのですが、前置詞の件をもう少し解説してくださいませんか。私もuntilはいつも裏からとらえてました。not…until~は、「~するまで…しない」ではなく、「~してから…する」というふうにです。

            • 『リトルマーメイド』の補足です。”under the sea! Under the sea!”と歌っているのは、魚たちです。主人公を出発基準点に目線を上げると海があるという意味です。つまり、「魚たち→Under→the sea」となります。この著者は、これが英語直接理解の論理(英語の認識論理)と主張しいます。

            • “They won’t be safe until they get out of the country”の事例研究ですが、untilは前の動作がいつまで行われるかの終着点を示すので、「その最後に起こるのは」と解釈する感覚が必要とします。彼ら→will→でない→安全→「その最後に起こるのは」→彼ら→do→なる→。出発点→国のように理解せよと主張されています(doは私が補った)。

            • I pick a leaf of the treeの事例研究ですが、「私は一枚の木の葉を取る」と「逆から」理解するのはなく、「私→取る→一枚の葉→密接に関連あるのは→その木」とせよ、となります。以下、韓国語(朝鮮語)による説明動画です。

            • artさんありがとうございます。ちょっと話は変わりますが、英語と日本語の語順にはそれぞれの話者の思考回路が反映されているのだと思います。日本語では外→内、根拠→主張、目的→行動の順で言われるものが、英語では逆の順になることが多いですね。結論―核心に触れる部分を先に述べるのが英語らしいと感じます。

            • Yukiさん、listerさん、ご返事ありがとうございます。定価1500円の本が、それも4年前の古書?が9000円の売り出されているのは驚きです。それも分量は新書版1冊程度です。絶版のようですので売れなかったのでしょう。書いてある表現は簡単なことです。別稿に続きます。

            • 語学の基本は、その言語の語順で理解するということですね。私の感じでは理屈を考えず、使うことを基本にすればよいという印象。

            • listerさん、Yukiさん、ご返事ありがとうございます。別稿からの続きです。こんな事例が載っています。
              He と聞こえたら何とか考える、isと聞こえたら何と考える、inと聞こえたら何と考える、uniformと聞こえたら何と考える、なとが紹介されています。で、詳しく説明されているのがinのイメージが、某有名先生の有名本に書かれている図解と一見同じなのですが、「 A in B…[Read more]

            • >Kazさん

              今までは、(某教材を)聞くことで訓練していたのですが、本当は、書いたり話したり、アウトプットをした方が、脳に刺激が強くなって、早く慣れる事ができそうですね。

              >artさん

              “under”の時と同じですね。”in”なのに『主体(主語)から段々外側へ向かっていく』という順番で解釈するので、『Bの中にAがある』ではなく『Aの外にBがある』になる。

              面白いですね。

              確かに、その解釈のイメージを極めていけば、聞いたまま、読んだままに解釈する感覚のヒントになりそうですね。

              また機会があったらお願いします。

    • listerさん、現旧英語苦学生さんへ 今日より師走に入りましたので、しばらく、reading only になります。で、次の拾い読みを急いで紹介しておきます。これで買わなくても済むと思います。韓国母語者も苦労していることが分かります。
      まず電車の中での発話練習例です。場面は「ミニスカートにハイヒールが似合うクールな女性を見かけた。ムードがあって素敵な女性だった。臭覚を刺激する香水にも・・・」です。発想事例は、「私→見る→彼女→彼女→着た→ミニスカート→そしてハイヒール。→私→好き→におい→関連しているものは→香水→彼女→ふりかけた。→彼女→は→素敵だ」となっています。発話事例は”I peep at the girl who’s wearing a mini-skirt and…[Read more]

      • もう一つ、これは私が長い間困っていたことで「なるほど」と考えたことを最後に紹介しておきます。
        to です。「進んで到達する地点は」となっています。事例はThe tree fell TO the ground. さらに、「これから起こること」「これから起こる可能性があること」の事例はHe has no friend TO help himです。これで等価になりました。語学音痴はつらい。

        • 「~へ(目的地)」という意味の”to”は、わかり易いですけど、

          今まで、”to+動詞”は、「~すること」という日本語訳で解釈していました。
          (実際、他の人の解説にはそう書いてありますから)
          そして、「~へ」という時の”to”とは、『別のもの』として、分けて覚えていました。

          でも、「これから起こること」「これから起こる可能性があること」というイメージで解釈すると、記号で書けば「→(右矢印)」で、本質的には同じイメージなんだという事がわかりました。Kazさんが、
          「単語の意味を別々に覚える必要はない。”走る”でも”運営する”でも無い、runはrunだ」
          と書いていた事を思い出しました。

          “to+動詞”のイメージが変わりました。ありがとうございました!

  • 引越し完了。でも荷物整理はこれから。同じVA州だけど、都心から20マイルほどに西にある場所に引っ越しました。会社からあんまり遠くない。偶然、近所の会社の同僚がいて、ギリシャからの人で、ギリシャ文化ももう少し学べそう。韓国人が多くて、印象では3分の1ぐらいは韓国人。お隣も。

    • たまに付き合いで韓国クラブに行くのですが、韓国の子は日本人に比べると英語が得意な子が圧倒的に多いですね。受験競争が厳しいのもひとつかもしれませんが、アメリカ志向が強くて、英語に力を入れようという国を挙げての意気込みが感じられますね。シラブルについては(Kazさんの持論とは食い違うのですが)韓国語は2ビートですよ。日本人より英語に強いのは気合いの入れ方の違いからくるんでしょうね。

      • 確かに、韓国語や中国語では、1シラブルが子音+母音だけのときがあるものの、日本語の標準語のように、Nで終わるときだけCVCという感じではなくて、もっと日本語よりは子音+母音+子音のシラブルがありそうです。それでも、朝鮮語は確かに日本語に近いですね。

        • ハングル文字は、その点がはっきり明確ですね。CVCのときは、確か、文字の土台の部分に何か来ると聞いています。CVだけのときは、その要素がないと聞きました。

          • 韓国語は音と文字の乖離がすごい。中国伝来の漢字を捨てて久しいですが、文字には中国語の影響が大きい一方、音韻は日本語と非常によく似ています。大昔は日本と陸続きでしたし、もともとが同じ語族ですからね。韓国語は日本語から類推してわりと理解できます。でも韓国語訛りの英語は、日本語訛りの英語とは全然違うんですよね~ 不思議。

            • >韓国語は音と文字の乖離がすごい。
              へ~、そうなんですか。スペイン語みたいに、書いてある、そのまんまを読むのかなと思っていました。ハングル文字で一つに字に、3要素あって、子音が左側、母音が右側、そして、CVCの最後のCがあるときは、土台のところにそれを示す、、、のがハングル文字と聞いているので、そこまで合理的なら、話す言葉と書き言葉が一致しているのではないかと想像しました。

  • 記録によると、このサイト+過去ログを見ている人の数は今週は1日平均で1349人。昨日は1800人台。本当ですか~???Thank you guys!

    • もしそんなに多いのなら、朗読部へのアップロード参加者がもっといてもいいのに…。(喉自慢の)歌の参加に抵抗があるのはわかるけど、朗読のアップぐらいは、このサイトに興味のある人なら誰でもできると思うんです、うまいとかヘタとか関係なしに、アップして聴き比べるだけで相当な勉強になると思うんですけどね~

      • 朗読と歌、どちらにも違う意味で参加の難しさがあると思います。
        私の場合は、
        朗読は、
        1、『題材が長すぎて大変』
        2、『お手本がないので、正しい発音がわからない』
        歌は、
        1、『そもそも歌が上手くないので恥ずかしい』
        2、『洋楽に詳しくなくて、そもそも知っている曲が少ないので、自分に合う曲が選べない。仮に課題曲が用意されていても、好きな曲じゃないと歌う気になれない』

        という難しさを感じます。

        正直に言うと、私は歌うことが『死ぬほど好き』なので、どうしても歌いたい歌が見つかれば、歌の方だけは参加できるかもしれません。(ヘタでも『歌うのが好き』という気持ちの方が勝つからです)

          •  まず最初に、これはあくまで「私が参加しない理由」なので、人によって色々な理由があるはずです。

             『お手本』という表現は間違っていました。私が書いた『お手本』というのは、『朗読としての読み方のお手本』という意味ではなく、個々の単語の発音の『お手本』という事です。文章では無く、例えば『entrepreneur (間)…[Read more]

          • でも、今参加している人達は、このレベルで丁度いいかもしれないので、全参加者が満足のいく形で行うのは、無理があると思います。
            私が書いたのは、あくまで『初心者の視点で参加し難い理由』です。
            もし、どうしても参加者を増やしたいのであれば、改善を。
            今の参加者の満足感を優先するなら、そのままで良いと思います。

          • 発音の模範に関しては、英語には色々ありますが、それぞれの変種(例 アメリカ英語、インド英語)がシステムをなしていて(特に母音)、そfのシステムを一つ選ぶと覚えるのが楽になると思います。自分は、MAPのアの発音はイギリス英語だけど、CATのアはアメリカ英語で、、なんて考えると、逆に難しくなります。理想は、発音は考えなくても、正しくなるという状態ですが、その状態になるには、一つのシステムをマスターするのが早道だと思います。システムが成立しているのは、それが一番楽だからなので(たぶん)。

            • ちょっと話がずれましたが、グループを参加しやすい形にしていくというのは、非常によい提案ですね~。今のところ、なぜ、今の形になっているかというと、ぶっちゃけた話(これ関西弁?)、私の「怠慢」です、、、。

  • 20年以上前にカリフォルニアにいたときに、どしゃぶりの雨の中運転していて、たまたま、自分の好きなビートルズ、TWIST&SHOUTなどがかかり、テンションが高くなったことがある。

    先日、引越しのために雨の中を運転していると、サテライトラジオのヘビメタチャンネルで、自分が中学、高校で聞いていた音楽が次々とかかった。あ、どこかで感じたこの気持ちの高まりは、、と思いながら、聞いた。

    Ozzy Osborne: […]

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