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NipponDream

英語喉で英語を学ぶ。Eigonodo Class

英語喉を基礎として英語をマスターするサイト。Eigonodo Class Site: The goal of this website is to help people to study English (Japanese, and Spanish too).



  • introvertな人は「そうそう!」と共感しながら、そうでない人は「introvertな人ってそんな感じなんだ」と彼らに対する理解を深める為に見て下さい。(ちなみに私はバリバリのintrovertです)

    • この方は好感がもてる動画をつくっておられますね。

    • 何か一旦アップしたコメントが消えちゃいましたが、私の事を代弁してくれた様で、とても嬉しく思いました。私も「人間嫌い」ーこの女性がいうところのAntisocialですねーと思われる事がたまにあり、そんな事ないんだけどな~、と残念です。ま、私の不徳のいたすところですが。
      この女性英語もテンポが良く、解りやすいですね!

      • >長崎の雨さん

        「人と話したり、集まって騒いだりするのも嫌いじゃないんだけど、その後しばらく1人になって『回復』する時間が必要なんです」という説明が、まさにその通り、わかる~って感じでした。
        でも彼女が言う様に、日本は内向型の人が、少なくとも外国よりは多いと思いますし、「外交的なのは良い事、内向的なのは悪い事」という社会的な押し付けも、外国よりは弱いみたいなので、そういう意味では、日本は内向型の人が生きやすい国なんですよね。そう考えると、やっぱり自分は日本人で良かった(助かった)と思います。
        自分が西洋人に生まれて、周りの人から「お前はもっと社交的になった方がいい」とか言われ続けたら、一生つらい人生になっていたと思います。

      • お久しぶりです。お元気ですか?

        内向的な人はアメリカにも多いですが、特に自分がいる分野では、そういう人が多いです。

        • 昔、「ねあか」と「ねくら」という表現がありましたが、似ているのかな??

          • 特に、社会的に『外交的=善、内向的=悪』という価値観を持たれやすいアメリカだからこそ、その中で生きる内向的な人達は、そういうプレッシャーやストレスに苦しめられていると聞きました。それに関係する本なども出ているのは、それだけ苦労している人が多いからだと思われます。
            特に学者や研究などの分野の人には、やはり内向的な人が多いでしょうね。本当はそういうのが得意な人は、それが『強味』なのですが。

            「ネアカ」「ネクラ」というのは、内向的&外交的というのとはまた違って、表面的な性格のことだと思います。実際は、表面は外交的でも正確は内向的、というのはよくありますから。

            この動画でもリンクが張ってありましたが、このTEDが良いです。

            Susan Cain – The Power of Introvert…[Read more]

  • lister posted a new activity comment 13 hours, 12 minutes ago

    特に、社会的に『外交的=善、内向的=悪』という価値観を持たれやすいアメリカだからこそ、その中で生きる内向的な人達は、そういうプレッシャーやストレスに苦しめられていると聞きました。それに関係する本なども出ているのは、それだけ苦労している人が多いからだと思われます。
    特に学者や研究などの分野の人には、やはり内向的な人が多いでしょうね。本当はそういうのが得意な人は、それが『強味』なのですが。

    「ネアカ」「ネクラ」というのは、内向的&外交的というのとはまた違って、表面的な性格のことだと思います。実際は、表面は外交的でも正確は内向的、というのはよくありますから。

    この動画でもリンクが張ってありましたが、このTEDが良いです。

    Susan Cain – The Power of Introvert…[Read more]

  • eigonodo posted a new activity comment 19 hours, 27 minutes ago

    とはいえ、下の方で紹介したミカエラさんの英語も速いといえば速いのだけど、シラブルごとのスピードだと、ややランダムようこさんの日本語よりは遅いということなのかな。

  • コメント欄で外国人の人が、「日本人が日本語を喋っているのを聞くとリスが話しているみたいに聞こえる」と言っていて、即誰かに、それは失礼だと指摘されている。が、、、確かに日本語は速い。ものすごく速い。

    • とはいえ、下の方で紹介したミカエラさんの英語も速いといえば速いのだけど、シラブルごとのスピードだと、ややランダムようこさんの日本語よりは遅いということなのかな。

  • eigonodo posted a new activity comment 22 hours, 55 minutes ago

    昔、「ねあか」と「ねくら」という表現がありましたが、似ているのかな??

    • 特に、社会的に『外交的=善、内向的=悪』という価値観を持たれやすいアメリカだからこそ、その中で生きる内向的な人達は、そういうプレッシャーやストレスに苦しめられていると聞きました。それに関係する本なども出ているのは、それだけ苦労している人が多いからだと思われます。
      特に学者や研究などの分野の人には、やはり内向的な人が多いでしょうね。本当はそういうのが得意な人は、それが『強味』なのですが。

      「ネアカ」「ネクラ」というのは、内向的&外交的というのとはまた違って、表面的な性格のことだと思います。実際は、表面は外交的でも正確は内向的、というのはよくありますから。

      この動画でもリンクが張ってありましたが、このTEDが良いです。

      Susan Cain – The Power of Introvert…[Read more]

  • eigonodo posted a new activity comment 23 hours, 2 minutes ago

    お久しぶりです。お元気ですか?

    内向的な人はアメリカにも多いですが、特に自分がいる分野では、そういう人が多いです。

    • 昔、「ねあか」と「ねくら」という表現がありましたが、似ているのかな??

      • 特に、社会的に『外交的=善、内向的=悪』という価値観を持たれやすいアメリカだからこそ、その中で生きる内向的な人達は、そういうプレッシャーやストレスに苦しめられていると聞きました。それに関係する本なども出ているのは、それだけ苦労している人が多いからだと思われます。
        特に学者や研究などの分野の人には、やはり内向的な人が多いでしょうね。本当はそういうのが得意な人は、それが『強味』なのですが。

        「ネアカ」「ネクラ」というのは、内向的&外交的というのとはまた違って、表面的な性格のことだと思います。実際は、表面は外交的でも正確は内向的、というのはよくありますから。

        この動画でもリンクが張ってありましたが、このTEDが良いです。

        Susan Cain – The Power of Introvert…[Read more]

  • 偉くなって皆から褒められることしかなくなった人はなかなか他の人の意見に耳を傾けられなくなるんでしょうか?お気の毒だと思います。 ただ、本という公の媒体に名指しで文句を書くのは大人げないと思いました。

  • lister posted a new activity comment 23 hours, 59 minutes ago

    >長崎の雨さん

    「人と話したり、集まって騒いだりするのも嫌いじゃないんだけど、その後しばらく1人になって『回復』する時間が必要なんです」という説明が、まさにその通り、わかる~って感じでした。
    でも彼女が言う様に、日本は内向型の人が、少なくとも外国よりは多いと思いますし、「外交的なのは良い事、内向的なのは悪い事」という社会的な押し付けも、外国よりは弱いみたいなので、そういう意味では、日本は内向型の人が生きやすい国なんですよね。そう考えると、やっぱり自分は日本人で良かった(助かった)と思います。
    自分が西洋人に生まれて、周りの人から「お前はもっと社交的になった方がいい」とか言われ続けたら、一生つらい人生になっていたと思います。

  • nagasakinoame posted a new activity comment 1 day, 3 hours ago

    何か一旦アップしたコメントが消えちゃいましたが、私の事を代弁してくれた様で、とても嬉しく思いました。私も「人間嫌い」ーこの女性がいうところのAntisocialですねーと思われる事がたまにあり、そんな事ないんだけどな~、と残念です。ま、私の不徳のいたすところですが。
    この女性英語もテンポが良く、解りやすいですね!

    • >長崎の雨さん

      「人と話したり、集まって騒いだりするのも嫌いじゃないんだけど、その後しばらく1人になって『回復』する時間が必要なんです」という説明が、まさにその通り、わかる~って感じでした。
      でも彼女が言う様に、日本は内向型の人が、少なくとも外国よりは多いと思いますし、「外交的なのは良い事、内向的なのは悪い事」という社会的な押し付けも、外国よりは弱いみたいなので、そういう意味では、日本は内向型の人が生きやすい国なんですよね。そう考えると、やっぱり自分は日本人で良かった(助かった)と思います。
      自分が西洋人に生まれて、周りの人から「お前はもっと社交的になった方がいい」とか言われ続けたら、一生つらい人生になっていたと思います。

    • お久しぶりです。お元気ですか?

      内向的な人はアメリカにも多いですが、特に自分がいる分野では、そういう人が多いです。

      • 昔、「ねあか」と「ねくら」という表現がありましたが、似ているのかな??

        • 特に、社会的に『外交的=善、内向的=悪』という価値観を持たれやすいアメリカだからこそ、その中で生きる内向的な人達は、そういうプレッシャーやストレスに苦しめられていると聞きました。それに関係する本なども出ているのは、それだけ苦労している人が多いからだと思われます。
          特に学者や研究などの分野の人には、やはり内向的な人が多いでしょうね。本当はそういうのが得意な人は、それが『強味』なのですが。

          「ネアカ」「ネクラ」というのは、内向的&外交的というのとはまた違って、表面的な性格のことだと思います。実際は、表面は外交的でも正確は内向的、というのはよくありますから。

          この動画でもリンクが張ってありましたが、このTEDが良いです。

          Susan Cain – The Power of Introvert…[Read more]

    • ご挨拶ありがとうございます!成果のほう、楽しみです。きっとできるようになります!

  • eigonodo posted a new activity comment 1 day, 19 hours ago

    ご挨拶ありがとうございます!成果のほう、楽しみです。きっとできるようになります!

  • eigonodo posted a new activity comment 1 day, 22 hours ago

    この方は好感がもてる動画をつくっておられますね。

  • 日本人に一番合った学習法

    斎藤 兆史氏の著作だが、明治時代の英語の達人と呼ばれた人がい […]

    • クールジャパンの6月放映の和製料理(うろ覚え)だったか、俳人(女性)が面白いコメントをしていた。日本語は表現の言語(to explain)、英語は伝達の言語(to communicate)であると。例示したのは、日本語では「雨」を示す語彙が400語(40語の聞き違いかも)であると。茂木氏の『最強英語脳』でも、これに類することが書かれています。例示が「ゆらぎ」だったと記憶するが、これは英語にない概念、このようなことは英語では発信しないとあった。孫引用であるが、内田樹氏も、仏語で表現できないことは、著作していないとあった。
      http://www6.nhk.or.jp/cooljapan/

      • lister replied 2 days ago

        >日本語は表現の言語(to explain)、英語は伝達の言語(to communicate)
        私の知る限りでは『日本語は描写の言語、英語は動作の言語(動詞が中心なので)』という印象でしたが、そういう解釈もありますね。日本人はお互いにどんな人か分かっているのが前提なので(移民がいない)、より感じ方を追求する方向にいったのに対して、英語は背景の全く違う人と意思の疎通をする事がメインなのでそうなった、という事でしょうか。

        >「ゆらぎ」だったと記憶するが、これは英語にない概念、このようなことは英語では発信しない
        そういえば、無さそうですよね。『曖昧さ』を受け入れる文化は日本的ですからね。もちろん英語でも、fuzzyとかの単語はありますが。昔、日本でエアコンの機能などで『fuzzy理論』が流行った事がありましたね。

  • >日本語は表現の言語(to explain)、英語は伝達の言語(to communicate)
    私の知る限りでは『日本語は描写の言語、英語は動作の言語(動詞…[Read more]

  • クールジャパンの6月放映の和製料理(うろ覚え)だったか、俳人(女性)が面白いコメントをしていた。日本語は表現の言語(to explain)、英語は伝達の言語(to communicate)であると。例示したのは、日本語では「雨」を示す語彙が400語(40語の聞き違いかも)であると。茂木氏の『最強英語脳』でも、これに類することが書かれています。例示が「ゆらぎ」だったと記憶するが、これは英語にない概念、このようなことは英語では発信しないとあった。孫引用であるが、内田樹氏も、仏語で表現できないことは、著作していないとあった。
    http://www6.nhk.or.jp/cooljapan/

  • 成人の現実的解決法としては、カランメッソド・オンラインサービスを利用することでしょう。1時間当たり1000円程度でしょうか。ただし時間と投資を無駄にしないように直接メッソド直行に至る最低限の条件として次の事項を満たしている必要があります。
    英語喉を実践できること。フォニックス基本を応用できること。Sonority hierarchyを知っていること。ここまでは発音問題で浪費しないためです。Cobildで定義語2000語例文を音読しておくこと。これは直接法事前練習です。

  • 茂木健一郎さんが新しい本を出されたというので(新書『最強英語脳を作る』)、なんとなく、アマゾンのちょっと見れる機能で読んでいたら、自分が出てきてびっくり(27ページ)。写真をとってみたけど、肝心の次のページが読めない。一体、茂木さんが何を書いてくれたのだろう。ただ、セクションのタイトルが「雑音は気にしない」ということなので、よっぽど素晴らしいことを私に関して書いてくれたに違いない。雑音、、って何のことだろう。まさか、、、。 […]

    • アマゾンに接続し、中身は拝見で、検索窓があります。そこに「英語喉」に入力すれば、左側小枠で論証は分かります。サインインすれば、結が読めます。余計な話ですが、評価方法として「日本生まれニュージランド人」評価システムが使われています。手元を探せば論文があるのですが、ラリアかランドが忘れましたが、英語研修講師で日本語になれている講師とそうでない講師の日本人学生への対応の違いを比較したものです。前者は結果的に発音矯正をしなくなるというものです。

      • 上記の英語研修講師の説明は解釈の飛躍がありました(推論としては妥当です)。ここに原文を紹介して、訂正に替えます。要点だけ知りたい人は47頁注8)だけ一読ください。

        https://www.kankyo-u.ac.jp/f/845/1079.pdf

      • 茂木さんの英語はシラブル数がだいたい合っているのと、声が大きいので通じるのではないかと思います。ただ、英語喉でシラブル数を当たり前にして、発声位置を低くすれば、日本人学習者も苦労が少ないというのが私の思いです。英語をエリートだけのものじゃなくて、普通の人のものにできるんじゃないかと思うのです。

        • art replied 1 week ago

          ここまで引用紹介しているのですから、茂木氏も英語喉を認めたと解釈できます。ただし、自分には不要だといっているにすぎません。高IQ者が自分の生徒時代の英語習得体験をもとにして書かれています。超高速翻訳処理が土台になっているのでしょう。そのうちに気づくでしょう。私の知り合いの先生に国際会議のスピーチ冒頭で、My English is poor because I am Japanese. と会場を大笑いにする人がいます。そのうえでTEDを視聴すると面白いです。

          • lister replied 1 week ago

            日本でエリートしか英語が出来る様にならないのは、おそらくその『超高速翻訳処理』方式で英語を使うのが、高IQが無いと難しいからでしょう。私も日々痛感していますが、やはり『母国語で言いたいことを考えてリアルタイムで翻訳する』というやり方では、凡人にとってはあまりにも難しすぎると思います。だからと言って、よく言われるように「英語脳を鍛えて、翻訳を介さずに英語を使う」というのも、大人の学習者には、もう既に『日本語脳』が強く定着しているので難しい・・・というのが現実だと思います。じゃあどうすればいいのか・・・私もいつも悩んでいることです。

            • 成人の現実的解決法としては、カランメッソド・オンラインサービスを利用することでしょう。1時間当たり1000円程度でしょうか。ただし時間と投資を無駄にしないように直接メッソド直行に至る最低限の条件として次の事項を満たしている必要があります。
              英語喉を実践できること。フォニックス基本を応用できること。Sonority hierarchyを知っていること。ここまでは発音問題で浪費しないためです。Cobildで定義語2000語例文を音読しておくこと。これは直接法事前練習です。

          • 謙虚で素晴らしい先生ですね。 

      • Kyoko replied 1 week ago

        英会話の先生を選ぶときには一概にベテランだからいいというわけではないんですね!(日本人英語を聞きなれていると注意してくれなくなるという点で) 勉強になりました。ありがとうございます。

        • art replied 1 week ago

          発音指導でベテランネイティブ教師と学生のやり取りの様子と大昔有名欧米系語学校の実体験に基づいています。ただし、少数の相当の信念をもっているネ教師を除きます。

        • おそらくですが、日本人の期待する外国人のイメージと違うと評価が下がるのではないかなと思います。それで最初が普通に話していてもだんだんと日本人っぽいリアクションをする先生が評価が高くなり、日本人用の英語を話しだすのでは??と全くの想像ですが。NHKラジオなどは、そういう感じの英語になってしまいっていますね。

        • lister replied 1 week ago

          >おそらくですが、日本人の期待する外国人のイメージと違うと評価が下がるのではないかなと思います。
          特に日本で外国語を教える教師にとって、これは凄く大きいと思います。
          『日本人が喜んでくれる外国人』というステレオタイプです。NHKの語学番組や、日本の『外国人タレント』がまさにそういうキャラクターです。

          日本の英会話学校では、教師は『白人で、金髪で、青い目』、つまり、(ハリウッド映画などで)日本人に植え付けられた、『典型的な西洋人』の外見を持つ人が優遇されるそうです。アジア系の外見だと、生徒にとっては、『外国人』という気がしないので、楽しくないからなのでしょう。お客さんにウケが良い人が優先されるのは、ビジネスだから仕方ないのかもしれませんが。
          そして、話す英語自体も、日本人にとってわかりやすくアレンジされた英語(文法的にも発音的にも)で話す人の方が、生徒も話が出来る快感が得られやすいので、教師側もどんどん『日本人向けの英語』が上手くなっていって、実践的な英会話と離れていってしまう・・・そういう現象が起きているのではないでしょうか。
          結果として、『英会話学校では話せたのに、実際に教師じゃない、日本人英語に慣れていない普通のネイティブと話してみたら、まったく会話ができなくて愕然とする』という、よく聞く現象が起きてしまうのではないでしょうか。
          そうでもなければ、こんなにたくさん英会話学校があるのに、話せる様になる人がこんなに少ないはずがありません(笑)

  • やはり関東系の日本語は、上へ上へと音程があがる日本語ですね。この際に、声帯が力むのかと思います。

    バイリンガールのチカさんの日本語は落ち着いた感じですね。

  • eigonodo posted an update 4 days ago

    これは逆でしょう、、、。
    http://www2.tokai.or.jp/mamoru/MJ1.htm


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