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NipponDream

英語喉で英語を学ぶ。Eigonodo Class

英語喉を基礎として英語をマスターするサイト。Eigonodo Class Site: The goal of this website is to help people to study English (Japanese, and Spanish too).


  • Nao’s profile was updated 7 hours, 59 minutes ago

  • Nao became a registered member 8 hours, 5 minutes ago

  • 8月ですね!今月の課題曲はSimple PlanのSummer Paradiseにします。

    日本では(いまやすっかりスターの仲間入り)One OK RockのTakaをフィーチャーしたヴァージョンが発売され話題を呼びました。2013年リリース以来、夏のシーズンに飲み屋のカラオケでも歌ってきてすっかり慣れているのですが、今回ギターの弾き語りでしっかりと完成させてみようと思います。途中にTakaのパートが入りますが(日本語を歌うわけにいかないので)、Simple…[Read more]


  • https://audioboom.com/boos/3411587-route-66-piano-trio-version
    今月の課題曲、Route 66です。まずはJohn Pizzarelliのヴァージョンで歌ってみました。音程が低めなため喉をビリビリ響かせて歌えたようです。元のCDのヴォーカルを消す方法が分からず重ねただけなので、ピザレリの声が後ろで聞こえますがお気になさらぬようお願いします。31日までに時間を作れたら、他のバッキングのヴァージョンも追加アップします。いろいろな歌い方で比較したいと思います。


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    • いいですね。知ってるようで知らなかったRoute 66の魅力を再認識することができました。追加アップも楽しみにしてます。ひょっとしてスキット入りかな?

      • このトラックはJohn Pizzarelliです。Bubleが好きなら絶対ハマりです。ご存知かもしれませんね。スキットならLouis Armstrongばりにやらないといけないですね笑

    • 第2弾はJazz Combo Versionです。これはNat King Coleのカラオケで歌っています。Pizzarelliはメロディを大事にした4ビートでしたが、こちらはスウィングしつつ突き放すように歌いました。プロの声にはまだ遠い…
      https://audioboom.com/boos/3414988-route-66-jazz-combo-version

    • 第3弾はJiveヴァージョンにしてみました。バックはLouis Primaです(Brian Setzer Orchestraのヒット曲Jump, Jive ‘n Wailのオリジナルの人物)。メロディを一部変えてみたのと声を伸びやかにするのを心がけました。Jiveトークやスキャットはあまりうまくできそうになくまたの課題といたします。最後がちょっとユーモラスにやってみましたが調子っぱずれになったでしょうか…
      https://audioboom.com/boos/3418583-route-66-jive-version

    • https://audioboom.com/boos/3421701-route-66-rock-n-roll-version
      第4弾としてRock’n Rollヴァージョンをアップします(これで今回は終了です)。ローリングストーンズやジョン・メイヤー版に影響を受けています。ロックな声を出すのは難しいですね。

      • 全部聞きました。それぞれ違う良さがあっていいですね。特に”Now you go through ST.Louise”からの盛り上がるところが、ヴァージョンによってかなり変わりますね。
        一番好きなのは3番目ですが、最後のロックヴァージョンを聞いた時に、何かホッとしたのは、私がロックに慣れているからだと思います。今まで狭い範囲の音楽しか聞いていなかったからですね。

    • I hope there will be no poaching (not even hunting just for fun) in the whole world. Lots of people would be really sad in the case of the zoo attractions.

  • フロリダジョージアラインというバンドのCRUISEという歌の最初のほうのこの部分を何回歌ってもうまくいきません。ちょっと慣れてきました。みなさんはどうですか?挑戦してみてください。その部分だけを録音して10回繰り返した音声です。参考にしてみてください。

    http://www.nippondream.com/file/flg.mp3

    • 歌詞は
      Year, when I first saw that bikini top on her です。

    • https://audioboom.com/boos/3411296-cruise-florida-georgia-line-chopping
      やってみました。Kazさんのファイルに重ねて歌ったのですが、リズムがずれやすいフレーズですね。僕はラップを覚えるときにこの10連続の細切れコピーイングで練習します。簡単にコピーできるものと不規則でフォローしにくいものと差が出ますね。

      • Florida Geogia Lineのアメリカでの大流行ぶりはすごいですね。日本では全くです。Taylor SwiftとLady Antebellumも3~4年遅れて日本ブレークしましたが、前者は不動の人気を得て、後者は一過性で終わりました。FGLはどうなるでしょう。カントリーのままで日本で定着しないものなのでしょうか…

        • 数日前にDCエリア(バージニア州)でコンサートに行ってきましたが、だいたい満杯でした。

      • うまく重なっていますね!英語って、シラブルごとに意味が独立しているので、個々の音符レベルで歌を覚えることになり、どこに入れてもいい副詞とかたくさんあるので、覚えにくいです。YEAHとか、OHとか、FIRSTとか入っていると面倒になるような気がします。

        • それ分かります!この曲はある程度頭に入ってたのですが、該当箇所を歌詞を見ないで歌おうとしたら when I saw that bikini top on herって出てきて、 なんか1シラブル足りなかったんですね。よくよくチェックしてみたらfirstが入ってたか…ってなりました。どうでもいいyeah, oh, nowとかでも、そこにないと音符たらずになります。

          • アーティストの立場から見ると、音符をあわせるのに、入れているのでしょうが、突然、YEAHとか、BABYとかランダムに入れられると、非常に言いにくいです。

          • when I saw that のTHATをはっきりいわずに、when I saw u_~(そ~あ~)みたいに言うと、言いやすくなります。

            • ほんといい曲ですね。こんなに流行ってるのにKazさんが紹介してくれなかったらきっと知らないままでした。
              ところで、Year, when I first saw that bikini top on her の「that」が全然「that」に聞こえなくて私には「eve」とか「ever」に聞こるんですが、これはやっぱり「that」って言ってるんでしょうか?歌詞サイトはどこも「that」になってますけどかなり気になってます(笑)

              • おそらくTHATだけど、歌うときは、個性を出すのもあり、つないでいるので、跡形もなくなっているような感じなのかと。

              • 僕はthatに聞こえるし、自分の音声アップでもthatで歌っています。ただ、弱形のthatですね。thereとか弱く言うのと同じような。歯擦音になってるとは思いませんが少なくとも母音ではない(子音がついてる)と思います。

  • 日本では昨日、安保法案が参院で審議入り。政治的なことはさておいて、日本の安倍首相、日ごろから滑舌がすこぶる悪い。昨日の答弁では、滑舌が悪い上にイントネーションまで間違っているから、たとえ話に出した「母屋」が、「ごはんですよ」「やわらぎメンマ」「ザーサイ」の老舗食品メーカーの「桃屋」に聞こえてしまう。KAZ先生おっしゃるとおり、イントネーションが大事なのは、むしろ日本語なのですね。

    • 1 person likes this.
    • 以前、イントネーションが大事と信じている先生と話をしたときに、その先生がイントネーションの重要性を示すために、ある英文をイントネーションをつけて読まれたのですが、そのときに、イントネーションがゆえに、言っていることが分からなくなりました。何か、自分の知らない日本語を突然言われたのかと思ってしまいました。特に、イントネーションをつけようとすると、音程をコントロールするわけですから、その先生の声が甲高くなって、響きが消えて、何がなんだかわからなくなってしまったようです。

      • でも、その先生が、イントネーションの重要性を話されているときに、先生、その英語だと通じませんよとか言えませんでした。

        • 私はイントネーションに厳格な先生に一度ならったことがあります。「それは日本語のイントネーションです!」とかよく断言されていました。その先生の朗読は、技巧に走りすぎてるというか、イントネーションも山あり谷ありでかえってわかりにくい英語になっているような気がしました。

      • 私の感覚ですが、イントネーションといっても色々なタイプがあって、『聞きやすくなるイントネーション』と、『聞きにくくなるイントネーション』があると思います。
        例えば、ニュースやCMなどの、きちんと発声や滑舌が訓練された人がイントネーションを付けているものだと、聞きやすくなります。一方で、普通の場面なのに、やたらとオーバーなイントネーションを付けている、言ってみれば、『下手な役者が大げさにわざとらしく演じている』みたいなものだと、逆に聞きづらくなります。

        だから、日本語でも英語でも、単に付けるのが良いとか悪いとか、決められるというものでもなくて、最終的には、話す人が『その場面や言葉にふさわしい読み方』を判断するセンス、『語感』や『音感』みたいなものなんじゃないかな?と思います。

        日本の英語教…[Read more]

        • 私の理解では、イントネーションは意識してつけるものではなく、知らず知らずについてしまうものだと思います。現象だけとらえて、そこを大げさにまねると、あまり結果はよくないような気がします。

    • 不自然でないイントネーションが無意識にとれることは大事でしょうけどね。
      Rikoさん>私の理解では、イントネーションは意識してつけるものではなく、知らず知らずについてしまうものだと思います。現象だけとらえて、そこを大げさにまねると、あまり結果はよくないような気がします。
      これが言い当てていると思います。

      ※たしかに日本語の場合、安倍首相の「母屋」の例のとおり、方言などでイントネーションが違うと最初は(???)になりますが、考えればすぐに分かりますね。

  • eigonodo posted an update 2 days, 23 hours ago

    ちょっと思い出したのですが、大学1回生の時に、近所のジョンさんのところに行ったら、インスタントコーヒー飲む?と聞いてきたのだけど、激しく、日本語と違って、ins-tint-kaf-fiyという感じだったので、聞きなおしたんです。そのときに、なんとなく、英語ってこういう感じかな?っていう感覚をつかんだ気がしたことを思い出しました。その夏に、大学のアメリカ人の英語の先生に手紙を書いて、そのエピソードを書いたら、返事が来たことがあります。

  • 英語の発音がとても上手な例として以下のかたが挙げられていた。

    実は聴いた瞬間に、とても上田さんに似ていると思った。

    特徴は、DとかTのように、口の中で破裂が起こされると信じられている音がとても強調されていて、その部分がチョッピーである点。

    R音を口の中をこもらせることで代用されているという点。

    おそらく、練習される場合は、この点を得に気にされていて、おそらく、強くすれば、さらに上達されると思い込まれてい […]

    • このリンク先の方は、とても上手だと思います。やはり従来のやり方でも、才能のある人なら、ある程度まではいけるので、だからこそ、今でもそれが正しいと思われているのでしょうね。

      とりあえず、舌の位置や動かし方で頑張った方が、直接音を変化させる影響が大きいので、どうしてもその力に頼ってしまう、という傾向は分かります。今の私もそうなので。ただ、それだといくらやっても、一定以上にはならない、という限界も感じます。「だから聞き取れないのかなあ・・・」と思ったり。

      • 予想にすぎないのですが、例えば、この方と非常に発音方法が近い上田さんの場合、聞き取りは絶対100%なんでできるはずがないというお考えです。もしかしたら、DとかTなどで強調しているので、そのあたりに注意が散漫になり、結果として、聞けないという状況が生まれるのではないか、、つまり、音声学で大切だといわれることを勉強すると、英語が聞けなくなるのではないか?と思っています。ただし、最初から聞けない人が、さらに聞こえなくなる場合は、一体なにがなんだか分からなくなるのではないでしょうか?

  • ビートルズを歌っているときは、英語の歌が難しいと思ったことがなかったのですが、ちょっと違う歌に挑戦してみると、うまくいかなかった経験があります。

    10年ほど前に、Bruce […]

  • 7月は、Jamie Cullum の These Are The Days にチャレンジしました。
    (https://www.youtube.com/watch?v=8RXVIMjNJCg)

    https://audioboom.com/boos/3406523-these-are-days-cover-2015-07-25


    • わあ。いい曲ですね~
      オリジナルも聞きましたが、私はmopさんの方が好きです。
      These are the daysを3回繰り返すところと、ラストのfeel fineの歌い方がとても良いと思います。ヴォーカルのセンスを感じます。
      私は自分なりのヴォーカルアレンジというのをした事がありません。カッコ良く出来ないので、いつも上手いと思う人の歌い方をそのままマネしてしまいます。だからこういう風に『自分の歌の世界』として取り込んでしまう人の歌に憧れます。

      • lister さん、どうもありがとうございます。歌う前に和訳を探したのですが見つからないので自力で調べて意味をとりました。色々調べていて ”go the extra mile” ”for good” がイディオムだということに気づいてなんかうれしかったです。そして、詞の意味も分かっていっそうこの曲が好きになりました。

    • 英語発音についてですが、theが「ザ」のように聞こえるのが目立ちます。フレーズでSometimes when the nightsとI told you that we get throughのところは1つ1つのシラブルをもっとはっきり歌えるといいと思いました。歌としてはとにかく素晴らしいです。声が艶々で情熱的に歌い上げられていますね。表現力があって、個性のある歌唱はプロ級だと思います。

      • Yukiさん、どうもありがとうございます。そうなんですよ、今回、何カ所か「ザ」になっちゃってます。これは、前回指摘して頂いた “n”とともに最重要改善項目として取り組んでいきたいと思います。「Sometimes when the nights」と「I told you that we get through」 はまさにかなり苦労したフレーズです。特に1番の「Sometimes when the nights」は最初まったくメロディに収まらなくてかなり練習してなんとかメロディに収まるようになったフレーズでした。きれいに収まるようになると口が気持ちよくて最近はこの気持ち良さがモチベーションになってるんですが、たしかにまだグチャとなってますね。

        • すばらしいですね!YUKIさんも指摘されているTHですが、一般的にその他のSとかFもなんとなく口のほうの摩擦に頼っている部分がありますので、ルート音にもっと頼る感じにするといっそうよくなると思います。

          • Kazさん、ありがとうございます。Fはなんとなくできてるのかなぁと思ってましたが、もっと喉に落としたほうがいいということですね。ルート音の継続がを意識して引き続き頑張ります。

  • フランス語で聞き取り練習はいかがでしょう?


    • lister replied 1 week ago

      音としては全部聞こえていると思います。
      本当に全部の音が聞こえているのか、シラブル単位で聞けているのかどうかは、英語じゃないので確かめようがありませんが・・・

  • さなだひろゆきさんも英語喉が深まっているような気がします。


    • lister replied 1 week ago

      彼の英語を始めて聞きましたが、カッコいいですね。西洋人がイメージするJapanglishの様な、平たくて、か弱い声ではありません。もともと俳優は声の訓練をしているわけですから、その声で英語を長く話していれば、自然と深くなっていくのでしょう。

  • この間、結構、有名なアクション映画を見ていたら(Expandableだったかも)、忍者役で韓国の俳優が出ていました(韓ドラマでヨン様たちと競演していたような有名な人でネイティブではない)。忍者と言えば、日本ですから、どう考えても、日本の俳優が登場するべき(?)だと思うけど、英語の問題で役を韓国にとられてしまったのか?と思ってしまいました。

    • この人です。lee byung hunさん。

    • lister replied 1 week ago

      この人も、いい意味でノンネイティブのハッキリした聞きやすい英語ですね。出ているのはGI-Joe 2らしいです。英語の問題で取られたのかどうかはわかりませんが・・・西洋人(映画スタッフ)にとっては、アジア人で英語で芝居が出来れば、日本人である必要が無かったのでしょう。おそらく日本語のセリフとかも無いでしょうから。

  • この間、1歳くらいの子供が寝ているのを電車で見かけたけど、呼吸がほんと深かった。あんな風に呼吸すればよいのかな。

    • 子供が大声で泣くときに、泣き声を出すために、先に息を大きく吸う音がハッキリと聞こえますよね。あと、小さい体でも、肺呼吸で肩が大きく動いているのが良く分かります。でも大きくなるにつれて、日本語を楽に話している内に、あまり大きく呼吸しなくても済む様に「なってしまう」んでしょうね。

      • 子供のほうが息が深いですね(日本では)。スカイプで教えていて、たまに、幼い子供さんが背後で声をだしておられることがありますが、日本人の幼児は大人よりも声が低いと感じます。

    • あばら骨ですが、おそらく、構造的には深呼吸用にできていると思います。

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