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NipponDream

英語喉で英語を学ぶ。Eigonodo Class

英語喉を基礎として英語をマスターするサイト。Eigonodo Class Site: The goal of this website is to help people to study English (Japanese, and Spanish too).


  • 投票なしで、UPしてコメントという方向でよいでしょうか?お知らせください。

  • Kazさん、喉自慢Groupは続行でいいのでしょうか?参加者を増やすために何かできることがあれば…。朗読Groupのほうも参加者数が戻って復活できるといいですね。

  • 今月の課題曲、Simple PlanのSummer Paradiseです。
    https://audioboom.com/boos/3517150-summer-paradise-cover
    ギターの伴奏も最初は本当に拙かったのですが、やればやるほど慣れてきました(夏の旅行にもギターを積んでいき、海辺で弾き語りしたりしてました)。肝心の歌については、サビで熱唱している感じにしたかったのですが、試みは成功しているでしょうか。
    日本列島は8月にして異例の涼しさで寂しい限りです。せめて9月いっぱいまでは猛暑であってほしい。そもそもこの曲のスタイルはレゲエで、産地はジャマイカ。常夏のパラダイスですね。あのボルト君も育つわけだ~


    • 2 people like this.
    • いつもながらリズムがいいですね。口笛もラップも雰囲気ばっちりだと思います。

    • 紹介ありがとうございます!
      まだ、自分の中で英語のシラブルのことをハッキリとは認識出来ないんですが、今の段階で思うことを音楽と絡めて書いてみようと思いました。良くビギナーの演奏者が「この曲速い!」と言う場合、実際のテンポを感じてそう言っているのでは無くて、一拍に音が3つ(3連)、もしくは4つ(16分)入っている場合に「速い」と感じていることが多いことを思い出して書いてみました。

      • Nakazzyさん初めまして。音楽と言語の比較がとても分かりやすかったです。英語のシラブルに抑揚があるように、音楽の1音符もうねりがあるように感じられます。それを指して「グルーブ」と呼んでいると解釈したのですが、ふだん私はカントリーやロックなどの白人プレイヤーばかり聴いているものでして、ソウルやファンクなどのブラック系のほうがその「グルーブ」も感じやすいものなのでしょうか。そうだとしたらソウルミュージックのほうが英語喉でいうシラブルの感覚を感じやすい音楽だ、と言えるかもしれませんね。

          • @ryoju さんもアメリカで音楽をされていますが、どう思われますか?

          • さっそくのお答え、ありがとうございます。そのGrooveというのが私はまだ体で実感したことがないのだと思います。黒人音楽を特に好んで聴くリスナーがここ日本にも多いように感じていますが、独特のGrooveに病みつきになるのかもしれませんね。ローリングストーンズのベースもたしか黒人プレイヤーだったと記憶していますが、あれも白人にはなかなか出ないGrooveを醸し出してるんでしょうか。僕もギターをかじる程度でちゃんとバンドを組んで音楽をやったことはないものですから(本当は中高でボーカルだけのために入れられたことはある)、ベースの音なんてろくに聞こえてきません。好きなバンドでRancidというのがあって、これなんかはベースがすごいんだって分かりますが、ふだん音楽を聴いててベースを意識することはほとん…[Read more]

              • Tower of Powerカッコいいですね。Victor Wootenのすごさはこの動画で私でも分かりました。昔ジャコパストリアスというのがすごいと言われて聴いてみたんですが、全然分からなかったことがあります。僕にとっては60年代以降のジャズは大物を聴いてもいまいち伝わってこないというのが正直なところです。

          • もしお時間があれば、音声でお教えいただければうれしいです。

  • 自分のFBから転載

    プールにいたら、コロンビアの人二人と、話になった。
    男性のほうは、電話関係のかたで、ソフトバンクが買い取ったスプリント関係のかたで、孫さんのことをマサさんと言っていた。日本人がボスになったと言っていた(とはいえ、スプリント勤務ではではなくて、ほかの会社名だったのだけど)。
    もう一人は女性。二人ともコロンビアのかた。
    日本人はセリオ(まじめ)ですよねと女性のかたが言ったので、「日本人は、誠意を示そうすると、まじめな感じになるんです」と言っておいた。
    コロンビアの女性かたが、日本人ほどではないけど、うなづき(?)をすることに気が付いた。
    日本語で言うと、「ふ~~~ん」みたいなのを多用していた。
    そこで、「日本人(というか、昔の自分だけど)はアメリカに来た時に、アメリカ人がし…[Read more]

    • 1 person likes this.
    • 中南米ではchinoで総称されやすいみたいですね。japonesだと3シラブルで長いのも一因だろうか。コロンビアではchinoで「子ども」にもなるんですね。スペインではchicoですよね。コロンビアやボリビアはスペインのスペイン語と全然違っていて、スペイン発音・語彙で学んだ私は全然話が分かりません。おまけに中南米はみんな話すスピードが速い。「日本語は速い/英語はゆっくり」というのはよく分かりますが、中南米のスペイン語はどうみても日本語の速さに近いなと感じます。「パレアド」はpeladoですよね。

    • 私は兵庫県宝塚市出身、学校が神戸だったので大阪弁よりは神戸弁です。「はやくしなさい」は「はよ、しぃ〜や」(女性)、または「はよ、せーや」(男性)です。「早く死ね」は、「はよしね」で、「はよ」のあとの「し」で音が上がる感じです。いずれにしても「はよ」の音程に特徴があり、広島のお母さまの「はやくしなさい」の「はよ、しね」は言われれば理解できますし物まねも容易ですが、自らは言いません。ちなみに私が子供のころは、「目ーかんで、死ね」とか、子供同士で言ってました。

  • Platinumelliott’s profile was updated 1 day, 16 hours ago

    • 2 people like this.
    • とても役に立つ動画をありがとうございます。実際にコミュニケーションするまでなかなか実感できない(けれど非常に重要な)ポイントだと思います。自分も何度も失敗しながら学んだことなのでとても納得できます。とは言え、ひと息で言えるところまで英語を口から出し続けるというのは、なかなか難しいものがあるのも事実で、つい止まってしまいます。

      関連する記事を書かせて頂きました。
      http://kokusan-native.at.webry.info/201508/article_7.html

      • やっと読みました!面白かったです。アメリカ人と仕事をしていますが、うなづきとか、あいづちを入れていると仕事になりません。英語は音が繋がっているので、相手が言っている最中に、何か言っても、相手の音と自分の音がぶつかってしまい、聞こえなくなります。

        • Yossy replied 3 days ago

          >> “英語は音が繋がっているので、相手が言っている最中に、何か言っても、相手の音と自分の音がぶつかってしまい、聞こえなくなります。”

          これ、まさしくその通りです! 相手の話を遮るような変な感じになってしまうんですよね。本当にみんな相手が話し終わるまで黙っているので、この相づちのポイントを意識しながらポッドキャストを聴いたりすると面白いです。

    • Kazさんが今まで語ってきた『英語の会話での間の取り方』が一つの動画として改めてまとめられていますね。

      ただ、私はそもそも『一息が続く限り止まらないで英語で喋る』という事ができないので、自分が話す時は実践できていませんが・・・せめて『大した内容が無い事でも、well,you knowとかが入りまくってもいいから、とにかく息が無くなるまで止まらないで喋る』というのができる様になりたいです。

    • 上川先生へ ニュースやドラマとも大呼気(文の冒頭など)だけでなく極小呼気(任意の途中のように聞こえるが)も識別できていますが、質問です。その前に、今回のビデオの日本語ですが、大呼気も極小呼気を聞こえます。日本語も喉発声ですよね。それで、極小呼気ですが、息切れすれば、どの時点でも、起こっていることなのでしょうか。

      • う~ん、これはよく分かりません。どうなんでしょうか?観察してみたいと思います。

        • たとえば、0.27:感じで(極小) 0.31:出していって(極小) 0.40確認しながら(大)のように、日本語でも吸気音(呼気は間違い、反対でした、申し訳ない)がスピーカーでも判別できます。CNN、CBS、ドラマなどの英語でも、同じように(極小)が起こっています。で、瞬間的に切れているところは極小吸気と思うのです。吸気と呼気伴奏音の聴覚で英語音弁別の折り返し点(tipping point)と理解していいのでしょうか。

    • アメリカに10年以上住んでいるにも関わらず、Kazさんの動画を見るまで日本語と英語の会話の間の取り方の違いを明確に意識していませんでした。そのため、英語で話しているときに相手の相槌が無いことが非常にuncomfortableでしたし、「本当にちゃんと聞いているのか?」と不安でした。

      この違いを意識してからは本当に話し易いです!これだけで本当にコミュニケーションがスムーズになったと思います。相手が黙って聞いて「くれて」いるのは、こちらを尊重してくれているからなのですから。

      あと、英語喉を始めて2週間ですが電話でスペルアウトする頻度が格段に減りました。今までは「どうせ通じないから」と思い、毎回スペルアウトを前提に話していたくらいです。ストレスが確実に減りました。

      あと、動画でおっしゃってい…[Read more]

      • >でも、アメリカで日本人が日本人の英語について何か言うのはトラブルになりかねないので、このことを教えてあげることは無いのでしょうが。。

        ワシントンDCの掲示板でボランティア英語発音講座を募集していたことがありますが、大炎上し、それ以来、一度だけ英語喉を薦めたことがありましたが(誰かが発音の良い教材がないかと聞いていたため)、管理人さんによって削除されていたようで、英語喉はワシントンDC掲示板においては禁止されたようです。大炎上中は、ワシントンの日本大使館でも、心配してくださっていたといううわさです。

        • 私自身、こんな経験があります。英語喉指導中の日本語で、受講者さんに、うなづかないでください、、と言っても、相手がうなづきを継続されるのです。おかしいなあ~~と思っていたら、自分自身が、相手のうなづきをうながすような日本語をの喋り方をしてしまっていたのです。そのあたりから、うなづきとか、相槌は、話し手と聞き手があって、成り立つのだと気づきました(一方的ではなくて)。まさにキャッチボールですね。

          • その言語とセットになっているコミュニケーションの方法があるということですよね。日本語の場合は相槌を打たないと失礼ですし、そもそも話す方も話しにくいと感じる。英語は相槌を打たないことが敬意を表すことになり、話す方も話しやすくなる。この違いを理解して、話している言語にあったコミュニケーションを取れるようになるのが理想なんですね。

  • @nakazzzy さん、以下、私が高校3年生のときに自宅で録音したものなのですが、どう思われますか?今聞いてみますと、音符の一つ一つの中に常に表現を加えているように思います。で、その理由は私のギター(YAMAHA SG800高中モデル)は当時、ハイフレットというか、ボディーに近い部分のチューニングが微妙に狂っていて、それをCOMPENSATEするために、常に指で少しだけチョーキングすることで、調整した感覚があり、その結果、コンスタントにビブラートをかけているような状態になっていました。結果的に、音符の一つ一つに表現が加わったのではないかと想像、、、と勝手に想像しています。ぜひご意見をお聞かせください。


    • 高音域で速く引いているところで、そのチューニングのずれが隠し切れなくなっているところがあるように思いました。

    • @kuekawaさん
      演奏聞きました!若さ溢れる演奏ですね!
      ハードロックは専門では無いので私個人の感想を。リードギターについてはリズムとピッチの不安定が気になりました。音楽の流れに乗って、ダウンビートを意識するとフレーズにメリハリが出るし全体的に安定感が出てくると思いました。一音一音の表現は安定感が無い状態だと、ちょっとチョッピーな感じがします。

      ジャンルは違うのですが表現力の総合力が凄いギタリストだと思うJohn Scofieldの動画を。

  • 海外の空港で働いていた知人によれば、「日本のエアラインの女性アナウンスがおかしくてみんな笑ってた」らしい。知人も「なぜか分からないけど、ホントおかしく聞こえるの」。日本社会で女性、特に接客業の女性は「甲高いぶりっ子」声で話すのが「感じがよい」とされているので、たぶんその声のまま英語を話して「みょうちくりんな英語」が出来上がってしまっただと思う。L がどうの th がどうのといった問題ではないわ。もっともっと根本の問題。女性に限らず英語はもっと体の中心から出てくる感じがすします。英語の声に「相手にこびない姿勢」を感じるとまで言ったら、これは深読みしすぎかしら?

    • 2 people like this.
    • http://www.slate.com/articles/podcasts/doublex_gabfest/2013/01/elizabeth_wurtzel_s_new_york_magazine_confessional_vocal_fry_and_hillary.html
      DoubleX Gabfestという番組でVocal FryとUp Talkingが話題になった時に、日本人女性の話し方が話題になったことがあります。26:12から日本人女性の話し方のことがちらっと出てきます。Vocal FryとUp…[Read more]

    • 英語喉を始めてから、「男に産まれて良かった」と思いました。「英語を話す(日本人)女性は大変だなあ・・・」という事がわかってきたからです。

      「甲高いぶりっ子」の声が良いという日本社会で長年話してきた女性が、いきなり「喉からカエルやゲロの様な地声で話して下さい」と言われたら、ほとんどの人は「ヤダ」と言うでしょう。
      でも、実際に英語ネイティブの女性はそういう声で話しているので、本気で本物の英語の声を出したかったら、声の出し方を根本から変えなくてはいけないのが現実なんですよね。

      男は音程が低くなろうがダミ声っぽくなろうが、それで日本人からの印象が悪くなる事はまず無いので、気にせず思いっきりそういう発声の練習が出来ますが、女性はそうはいかないでしょう。「こんな声出すなんて恥ずかしい」「普段の声の出…[Read more]

      • 男性がいるからという理由で声まで変える女性、まずいないと思います。女性同士のときと同じです。ただ日本の場合、接客業の女性の声は確かに高い。英語の声で「デニーズへようそこ」っていうと、ほんと感じ悪いです。「こんな低い声で話したくない!」って思うよりも、英語だと「こんなに低く深くハスキーに話せてうれしい!」と私は思いました。大げさに言えば、「新しい自分が発見」できて自分に自信が持てました。やっぱり少し大げさかしら haha.

        • 確かに、英語の方が楽、という女性も多いでしょうね。「英語では地声で話していいんだ!」って。だから英語になると人格が変わるのかも。

  • SHUNSUKE became a registered member 2 days, 22 hours ago

  • art posted an update 3 days, 13 hours ago

    中間報告(3年計画の1年11か月)「噛みしめる」続行中です。Cobuild(別稿)1600語中Sです。ここのところ呼気喉発声連携ji自動化は平均15分/日に落ちています。

    • これ、私もやりたいんですが、なかなか出来ないんです。
      思い出してみると、子供の頃は、横になって寝ていた様な気がするんですが、大人になるにつれて、いつのまにか仰向けになっていました。今は、仰向けじゃないと、寝付けないです。
      でも、起きかけた状態だと、何度も寝返りを打ちながら寝ているのがわかるので、寝ている間もずっと仰向けじゃない事は確かなんですが。
      起きた直後の喉発声を、なんとか維持したいと思うのですが、日本語を喋らなくても、起きていると段々と元に戻ってしまいます。
      もっと横で寝ている時間を長く出来れば、良くなるのかもしれませんが・・・肺が圧迫される感覚が苦しくて、長時間そのままではいられないみたいです。

    • “You have two cows.”から初めて、国ごとの特徴の違いを、その牛をどうするかで表現する、という手法が、欧米的だと思いました。

      全部は読めませんが、

      日本は、片方の牛から牛乳を取る酪農の国で、もう片方の牛をマンガ(アニメ、ゲーム)のキャラクターにして世界中に売り込むと。

      もうメイドインジャパンの製品のクオリティの高さが説明に入っていないのがショックでした。「今は、日本製じゃなくてもいい製品は他の国も作っている」っていう事なんですかね。

      あと、イギリスが・・・イギリスだけに、ブラックジョークがキツいですね。(狂牛病の事ですよね)

    • @lister よくあるお国柄ジョークなんですよね。日本のは軽量化・大量生産が得意なところを強調してるんでしょうね。
      ツボがよく分からないところもありますが、イタリアとロシアは吹き出しました。特にロシア!NZはお金なんて気にしなく(資本主義の観念も通用しなく)て、のほほんとした国民性をネタにしているのでしょうか。

      • もう一回読んだら、イタリアとニュージーランドの言わんとしている事はなんとなくわかりました。

        イタリア人は、仕事は程ほどにして休みたがる。
        ニュージーランド人は、仕事に対してそんなにガツガツしていない。

        どちらも、「ビジネスの事をそんなに重視しないで、大らかに人生を楽しむ事を優先する国民性」って事でしょうか。

        ある意味、日本人に一番必要な考え方かもしれません。
        「仕事も大事だけど、たまにはゆっくりしようよ」みたいな。

      • 人生って、「頑張れば必ず上手くいく」っていうものでもないんで。
        肩の力を抜いた方が良い結果が出たりしてね。

    • Nodo Capitalism: You have two cows. One cow gives a song “Geppy, listen to me…The choppy world … It’s a mess…Life under the mouth is better…Than anything they got up there…” The other has a dance to the song. At the end, they make MOO-MOO together. You make a moving picture of their daily life in black and white colors. The distribution…[Read more]

  • Quiz: whose concert did we go? Please guess by looking at this picture:
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