第1日目 身の回りの物体を定義してみよう

見た通りに書いてみましょう。携帯・スマホを例としてみます(皆さんはテーマを自由に選んでみてください)。

できる限り、短い単語を使いましょう(1シラブルの単語)。英語の勘2でも言いましたが、1シラブルの単語は、英語古来の単語ですので、守備範囲が広く、つぶしがききます(例 get, take, make, have)。もちろん、長い単語を使ったら絶対ダメだということではありません。

さて、書く際に、色々な項目がありますね。例えば

スマホの形

スマホについている穴

スマホにあるアプリ

これをどの順番に書くかですが、以下を色々と試してみて下さい。大切なのは、確信犯であることです(だらだらと順番を適当にしたらダメ)。

1.自分にとって大切なものの順番で書く(逆もあります。大切じゃない順番もあり。)

2.書きやすい順番で書く(著者が書きやすい順番は、意外と読者にとっても理解しやすい順番なことがあります)

3.外側から中に向けて書く(例 最初は携帯の形ー>アプリ)

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