猫でも正しく言えるHELLO

HELLOぐらいは言える猫が世界にはたくさんいますが、英語喉で示したようにHEL-LOw(3ビート読み)で発音している猫ばかりです。日本人風にHA-LOとは、逆に言えないのだと思います。どうしてもHEL-LOWとなってしまう。 英語ネイティブの正しい発音を勉強しましょうというと、角が立ちますので(なぜあなたら英米の発音に気になるのかと立腹する人がいますから)、この猫の言っているHELLOを真似してみてください、、、でどうでしょうか? https://www.youtube.com/watch?v=5S-1UzC_LmA 英語の発音は実は簡単で、喉から力が抜ければネイティブ発音ができます。猫でもできます。 猫の場合、HELLOが、どうしてもアメリカ人発音と同じのHEL-LOWになります。喉がゆるいので、どうしてもそうなるのです。 逆に言えば、日本人が英語発音が苦手というのは、喉の力を抜くのが不得意な人がいるからで、その理由は、特に標準語は小さいッを出すため、また言語の特徴のCHOPPYさを出すために、常に喉を緊張させているから。 またもう少し言うと、英語の発音が難しいと感じるのは、標準語で育った人か、地方出身なのに、標準語が得意な人。残念ながら、田舎者も、東京中心の考え方の英語教育を受けますから、元来持つ力?を発揮することが難しい。 猫はHEL-LOWはいえても、日本語風英語のHA-LOは言えません。喉をきゅっと硬くして、音を短くするという日本人特有の芸が、動物にはできないから。 言い方を変えると標準語話者の発声は世界でも特殊ということです。世界に色々訛りはありますが、HA-LOとはなりません。猫と同じで喉がゆるいので。

プログラミングを知っておく

自分は20年ぐらい統計ソフトのSASプログラミングをしていますが、これを使ってデータを分析可能な形にもっていったり、レポートに入れる数値を求めたり、統計モデルを走らせたりしています。 大学院の時から、リサーチアシスタントをしていて、必要に応じてやっていたら、できるようになりました。   特にそのころから、SPSSという便利なソフトができて、多くの大学院生は使い勝手の良いSPSSに移行したので、そのおかげかSASをやっている人が減った?のかな。それで、逆にSASができることのアドバンテージが大きくなりました。SASはシンタックスを書いて走らせるのが普通の使いかたなので、大きなデータの仕事に適しているからです。SPSSでもできますが、本当に大きなデータとなると不安が残ります。 でも、自分はITよりのプログラミングは分からないので、知りたいなと思っていました。数年前からSQLというのを使いだして、なんとなく基本的なデータのチェックはSQLですることがあります。 なんと数年前に英語喉コミュニティーの方にボランティアで手ほどきを受けました。 最近は、パイソンに挑戦してみることにしました。 パイソンというのを使って数学や統計を教えられるようになったらいいなと思ってやっています。 仕事で使えるレベルまで来たらいいなと思います。例えば基本的なデータのチェックとかに。これは、使えるという内容は自分の統計サイトに記録しています。 今は、無料で大学の授業を受け入れられるというネットの仕組みがありますので、みなさんも、英語で勉強を始めてみてはいかがでしょうか? 無料ですので、途中でくじけても、ま、いいのでは? 例えば https://www.coursera.org/ https://www.khanacademy.org/ 英語が分かるか不安なかたがおられるかもしれませんが、無料ですので、とりあえず、何か始めてみてはいかがでしょうか? FBでつながっているかたが、井上博樹さんというかたが、プログラミング教育で活躍されているのだけど、刺激的な情報を発信されています。 https://www.udemy.com/ios10japan/?couponCode=2016_JULY_SWIFT3_SNS

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