練習と実際の矛盾

このかたはNHKのアナウンサーコンテストで良い成績を収めた人。

練習は口をしっかり動かしてやるわけだけど、それが実は現実に大切なことと矛盾しているのです。

良い声は口をはきはきとさせないほうが出やすいのです。

その証拠に近いもの。この動画の最後の5秒で、同じかたが、全く口の形を開いたままで発声しています。

口の方は、発声に無関係、、なのに、練習にはとりいれられている。

つまり、練習と実際が矛盾しているので、練習すれば練習するほどだめになるわけです。

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気持ちは分かる メソッド色々(YOUTUBEより)

個人的、喉的にはこれ(1番目)が一番面白かった(前にも紹介した?) * 「L」 と 「R」 発音練習(ネイティブ) http://jp.youtube.com/watch?v=MoS1pSf3SBw&feature=related こーら、喉の響き、その場所の違いやないかい。本人も口のことはよくわからんと認めている。犬がうなっているような感じだったらRRRRで、そうじゃなかったら(ややクリアな感じ、口の中にフタがしまってそれが開く感じ)Lというのがよく分かるねえ。これ、すごく分かりやすい。皆さん、分かる?これは面白い!

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