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英語喉&機関銃英語の感想をここに集める

このエントリーに、英語喉と機関銃英語の感想などを集めたいと思います。皆さんのなかで、もし英語喉か機関銃英語をブログやHPで紹介されたというかたがおられましたら、このエントリーのコメント欄でご連絡ください(メールはquestion AT estat.us)!追加させていただきます。 *** MASAさんのMIXI日記(MASAさんか私のマイミクになれば読めます。ご連絡ください)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1696089778&owner_id=7661548&comment_count=15 私のブログ http://plaza.rakuten.co.jp/fufufuu/diary/201011230000/ 英語音読研究所 英語喉に感銘 http://nsh-41.blogspot.com/2010/12/blog-post_16.html  英語を味わいながら留学せずにTOEIC950・英検1級を目指すブログhttp://ameblo.jp/mari-english-study/entry-10825320140.html  Eirene’s memories http://d.hatena.ne.jp/eirene/20110129/1296307814 ワンコがいっぱい 英語リスニング学習にオススメ教材1 改 http://arc-en-ciel.blog.so-net.ne.jp/2011-03-04  ジャズ&洋楽訳詩(東エミ)英語は喉だ!http://ameblo.jp/higashiemi/entry-10759585413.html 医学部受験の方法論 この本のお陰で今や僕はLとRの区別ができるようになりました。http://kounotori0305.blog98.fc2.com/blog-entry-41.html    英語喉物語 KATSUさん  シラブル(3ビート)って、本当におもしろい。 これを知ってから、リスンニング能力が向上していくのを日々実感できます。 http://ens-katsu.blog.so-net.ne.jp/2010-07-05  日本語英語の謎を解く 副島隆彦氏サイト(学問道場)の掲示板  よしかわさん  引用 「どこかで読んだ話だが、フランス人は英語を全く知らなくても、英語の発音は最初から明瞭に聞こえているそうだ。少なくとも、わたしは、このような英語を全く勉強していないフランス人、あるいは英語ネイティブの幼稚園児たちと肩を並べる段階にまで来たと思う。書籍「英語喉」は、このようなメリットを体験できるすばらしい本である。 」  http://snsi-j.jp/boards/cb.cgi?room=tomaya  カズ&ジーナの「英語喉」について考える.  英語喉革命さん http://blog.livedoor.jp/nodorevolution/archives/2010-04.html?p=2#20100427 …

PALINってどう発音するのだろう…..共和党の副大統領候補

さっきニュースを聞いていたら、映画の宣伝の声を何十年も努めてきた声優さんがなくなったそうだ。どんなアメリカ映画でもものすごい喉声のオッサンがタイトルを読むが、あの人だ。一人でやっていたらしい。  http://www.cnn.com/2008/SHOWBIZ/Movies/09/02/obit.lafontaine/index.html  最近、共和党の副大統領候補がアラスカ州のガバナーであるPALINさんという人が女性ということもあり騒がれている。PALINってどう発音するのだろう、、、と共著者に聞いたら、私の好きなロックバンド、VAN HALENのHALENと同じと言った。PとHが違うだけだって。  一つの音だけが違う単語のペアをミニマルペアと呼ぶが(例PENとHEN)、PALINとHALENはミニマルペアなのだ。  二つのことが私には驚きだった。つづりがPALINはIでHALENではEなのに、どちらもi_だ。i_といえば、SITとかKISSのIであり、首の底(ゲップエリア)でイと発音する。SHEEPとSHIPでいえばSHIPのイだ。  実際、そう発音してみると、ネイティブと同じ発音になる。ネイティブメソッド発音記号で書いておく。  P – eI – l / l – i_ – N (副大統領候補の名前)  H – eI -l / l -i_…

チビ犬、デカ犬

今日はいい話をある人から聞いた。その人の息子の高校卒業式で、元軍人の大将がスピーチをしたとのこと。その軍人の名前はちょっと忘れてしまったが、確か第1次イラク侵攻を指揮したシュワルツコフだったと思う(違ってたらごめん)。  彼は二匹を犬を飼っている。一匹は20パウンドに満たないチビ犬。もう一匹はその10倍ぐらいある大型犬。  どう考えても、大型犬のほうが強いはずなのだが、チビ犬が完全に権力を掌握している、、、らしいのだ。  犬というのは、絶対的に、まずどっちが強いか、どっちがボスかを決定しないと仲良くなれない動物だ。  チビが、でかいのを下においているというのだ。  氏いわく、理由は、犬は鏡をみない、みても理解できないから、、だという。つまり大型犬は、自分がチビよりも、ずっと大きいこと、ずっとたくましいこと、、、などを知らない、、、ということらしいのだ。  さて、この話が科学的に本当なのかは二の次だ。この話には本当に学ぶものがあると感じた。私が勝手に感じているのかもしれないが、私なりの解釈を加えたい(そういう意味で氏がこの話をしたのかどうか知らない)。  我々も、人生を生きるなかで、人の制圧の下に屈してしまうことがある。学校でいじめられたりするだろうし、職場で不法にこき使われたりすることもあるだろう。  なぜ我々は人の権力下にやすやすと入ってしまうのだろう。なぜ不自由に対して打たれ強く、がまんするのだろう。  もしかしたら、我々は犬と同じように鏡を見たことがないのではないだろうか。つまり、自分自身を知らないのではないだろうか。  逆に、権力を身にまとい、いじめにかかる人たちは、そのメカニズム・からくりをよく知っているのではないか。つまり、普通の人たちが、自分を良く知らないということを利用して、他人の自由を奪うのではなかろうか。そして、弱い立場の人間が、自分というものを知らないように、さらに自由を奪うのではなかろうか。  我々が自由を取り戻し、尊厳を持って生きるためには、まず自分自身を鏡で見ることが大切じゃないか。もちろん鏡というのは、比喩的な表現だ。  自分がどんな性格か、どんなことが好きか、どんな子供だったか、などなど。  自分自身を知る、自分自身を理解する。これが自分を守り、自分のために立ち上がるために大切ではないだろうか。  喉は、自分自身のために立ち上がる人たちのために、英語という武器を与える。英語があれば、世界を市場とし、日本にいながらでも、自分を伸ばしていくことができると思う。  そんなことを、チビ犬、デカ犬の話をきいて思った。 

Responses

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  1. I though it was great that for all of us English was not ‘the mother tongue’ but we communicated well. I think that is very cool!

    1. Oliver taught us in Hungarian hello is ‘see ya’ which is easy to remember as it means ‘see you’ in English. The fun of talking to people of different culture is that you accumulate this kind of small knowledge. Next time I meet a Hungarian person, I can say see ya and I’m sure he/ she will appreciate that.