広島弁講座

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今回の広島への里帰りで印象的だったのは、広島弁によるコミュニケーションがとても英語によるものに似ていたということ。具体的には

1.喉を豊かに響かせて喋るとよい
2.相手の関心も喉発音でぐいっとひきつけられる
3.感情を豊かに表現することができる

これは音声で示すのがベストだと思うので以下に音声リンクを張りました。参考にしてください。

http://www.nippondream.com/blog/hiroshima_07_02_2011.mp3

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About 上川一秋

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