Monthly Archives: January 2010

KENJIさん、母音UP(LESSON6,7,8)

http://eigonodo.seesaa.net/article/139867632.html コメントです。まだ、先に出てくる項目も含まれますが、とりあえずコメントしました。そこまでで学んだ母音についてコメントがでなければ、パーフェクトだったと理解してください。 LESSON6 THがZA、DA,DAになっています(出てくる順番)。 WATERのTERができていませんが、これはまだ勉強されておりませんね。 WILLのWはゲップエリア発音に、Iはi_ですが首の根元です。 その他はパーフェクト! LESSON7 USEのZがちょっと違います。息=音が一瞬とまったような音になっています(日本語のDみたい)。実際はせきとめられない音です。何回か聞いてみて確認してください。 DAD、HAS、FATのAが違います。首の根元で。THAT,MADとCATのところはできているので、同じ音を使ってください。場所によってできていたり、できていなかったりする理由は直前の子音に影響されたりするのかもしれません。ゆっくりあせらず読むのがコツです(実際アメリカ人は、普段から、結構、ゆっくり喋っていますよ。従来の方法で、イントネーションが大切だとか、細かいことより、全体のリズムがどうのこうのと言っている変なアプローチの影響で日本人は、あせりすぎる傾向があると思います。映画フォレストガンプのガンプさんぐらいのスピードで練習するとよいかもしれません。あ、これは一般的アドバイスです。) LESSON8 i_のところ、もう1センチぐらい深くなりませんか?Iと i_の違いが、よく出ていません(音色もまねてくださいね、、、実は、下の録音をとったとき、最初のところでお手本を示したのだけど、まちがってただ単にIをゲップエリア発音してしまっていました。私自身が。そこの部分をあせってカットしたので、最初のところにあった挨拶などが抜けていて、コンテントがいきなりはじまります。つまり、ゲップエリアにしたら自動的にIが i_になるわけではありません。) ゲップエリアのマスターが課題です。すでにできているTHATあるいは、MADのときのa_を聞いてみてください(LESSON7)。その深さでi_を発音します(できれば、もっと深く)。 全体的には、よくできていますよ。いい感じです。きっと国産ネイティブになれます。 さて、音声による指導はこちら(i_をマスターするためのコツを指導。すでにできているa_を手がかりに。 www.estat.us/blog/kenjiadvice.wav  喉実践者の皆さん、ぜひコメント、アドバイスなどお願いします。 ブログの人気投票にもご協力を。以下をぽちっとお願いします。

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天満さん、英語発音セミナー

天満さん、英語発音セミナー http://processeigo.com/?cat=24 実際目の前で指導を受けると分かりやすいことは確実です。 ブログの人気投票にもご協力を。以下をぽちっとお願いします。

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ヘビーメタル入門

最近、朝、出かける前に、VH1で音楽ビデオを見ている。すると、テイラースウィフトの15才という歌などが、何回もかかる。そこで気づいた。確かに、良い歌だが、私にとってはどうでもよい歌詞だ。 男性歌手の歌なども、ラブソングは、その歌を歌うことで、その男性歌手たちが、女性にもててやろうという魂胆の歌である。決して、それを聞いている男性リスナーの得になるようなことはない。 そこで気づいた結論が、私の好きなのはメタル系だということだ。ちょうど、OZZY OSBORNEの武道館ライブをゲットしていて、それを確認した。 自分らしさとは何かを発見した瞬間だった。 以下が特選集だ。 アルバム編  AC/CD Back in Black (2回コンサートに行ったが、また行きたい http://www.youtube.com/watch?v=tXaZmY52gHM http://www.amazon.co.jp/Back-Black-AC-DC/dp/B000089RV6/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1264960912&sr=8-1 Ozzy Osbourne, Blizzard of Ozz http://www.youtube.com/watch?v=JRbPWcLode0 http://www.amazon.co.jp/Blizzard-Ozz-Ozzy-Osbourne/dp/B000063DFT/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1264961067&sr=1-1 Metalica, Black ALbum (最近、注目しはじめた。なんと洗練された音楽か。これこそ、男の音楽だ。コンサートは1回行った。) http://www.youtube.com/watch?v=NhG0BSMJrGY http://www.amazon.co.jp/METALLICA-%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%AB/dp/B000005RUG/ref=sr_1_12?ie=UTF8&s=music&qid=1264961202&sr=1-12 Van Halen 1984 (メタルとはいいがたいが、ハードロック、、、とはいえ、デーブ脱退後のVHはどうでもよい。いちおうコンサートに入ったが、マイケルアンソニーじゃなくて、エディーの息子がベースを弾いていて、がっかり。) http://www.youtube.com/watch?v=_Zm5c7mKjrQ http://www.amazon.co.jp/1984-Van-Halen/dp/B00004Y6O3/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1264961297&sr=1-1 個々の曲  Paranoid, Ozzy Osbourne (不朽の名作はこれだ!) http://www.youtube.com/watch?v=b32Ll7cbIg4   ブログの人気投票にもご協力を。以下をぽちっとお願いします。

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二つの考えるテーマ

私は最近、自動車を運転しながら、考えているテーマが二つある。 1.自分らしいとは何か?自分らしく生きるとは何か? 2.英語喉の普及によって、みんなが英語ができる日本にしたいか、それとも、自分だけが英語ができたほうが良いか?著者の立場としては、もちろん、前者が答えだが、できるだけ、著者ではない中立的立場を想定。 1だが、よく歌の歌詞などでに出てくるではないか。私自身は、この数年やっているのは、自分らしさを人生というコンテクスト、あるいは職業というコンテクストで語るのでなく(そうすると、精神論にかたむく、、、説教じみてくる)、もっと身近な、例えば、自分がサラダを食べるとき、どのドレッシングが好きなのか?サンドイッチには、どの種類のチーズが好きなのか?というような日常的な質問を通じて、自分らしさを追及することにした。すると、自分というのがよく分かってきたような気がする。 ただし、自分自身をよく知ることで困ったことも起こった。自分は、納豆、ヨーグルト、牛乳でおなかがいたくなることが分かった。食後すぐにではなく、食べた晩ぐらいからお腹が張り出すのだ。時間差があるために、これまで気がつかなかった。だから、これらの大好物だったものと別れをつげないといけなくなってしまった。 レストランにいって、サラダを頼むときなどに、よどみなく注文ができたとき、私は、自分らしい個人になれたと思うのだ。 何がしたいのかよく考えろ、、、という進路指導的な設問は、あまりに大きすぎて、答えが出ない。 2.英語喉で誰でも英語ができる日本社会、、、。これがいいに決まっているのだが、逆にできない人がいたほうが、できる人にとっては得という感覚があると思う。しかし、結局のところが、国全体が英語というスキルを得たほうが、いいはずだ。経済はゼロサムゲームではないと思うので。 例をあげたい。英語喉で、国民一人あたり3人の外国人の友人ができたとする。その人たちが日本へ遊びにくるならば、きっと一人あたり40万円は落とすだろう。すると40かけ3で、100万円以上の内需拡大が見込まれる。 それを国民の多くが実践するならば、どれだけの経済復興が期待できるであろうか???? もちろん、大きな会社だけがもうかるのではなく、小さな会社や個人も、英語を通じて、その富の蓄積に貢献できたらいいだろう。 現在、日本の借金はたしか一人あたり何百万円にもなるんだったと思う。そういうお金は、個人個人がグローバル化し、外国人を(これは1例ね)、日本に招き、楽しんでもらいつつ(またリピーターになるならば)、消費してもらえば、10年ぐらいで返せないだろうか??? 現在、かなり英語力のある人たちは、他の人たちが英語力をつけていくうえでの、強力なリーダーになると思う。いくら英語喉があったとしても、さすがに、日本語は英語とは違うのだから、色々と良い指導が必要であろう。これまでは、受験英語とか、やってもやらんでもどうせ英語はできないというようなものばかりだった。これからは、教えれば教えるほど、英語ができるという状態がある。      ブログの人気投票にもご協力を。以下をぽちっとお願いします。

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