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  • art posted an update 2 weeks, 4 days ago

    中間報告(3年7カ月)TEDを聴く。英語授業では発声記号を説明する。

  • art posted an update 1 month, 2 weeks ago

    中間報告(3年6カ月) ここのところ、通勤中にTed Radioを聞いている。登場英語が多様であること、音圧がダイナミックであること、機…[Read more]

    • ベストは小学校英語で2年ぐらい音だけで勉強するのもありだと思います。音だけで?となると難しそうですが、それは英語の音がたまたま多めだからなのと、英語によって違う場合(イギリス英語、インド英語)、ややこしいですね。アメリカ標準英語一つに決めておいて、英語喉の発音記号でまず2年ぐらい勉強すれば、解決しそうな気もします。

  • art posted an update 2 months ago

    中間報告番外 ようやく卒業式も終わり、10-day spring break となりました。サウスカロライナでの12日前の投稿が表舞台に表示されなくなりました。さらに、最新版FireFoxはセキュリティ水準機能が追加され、このブログに入室しようとすると、警告が表示されるようになりました。ブログにSSL設定(具体的にはhttps非対応)されてないようで、結果的に入室禁止警告対象になっています。

  • art posted an update 2 months, 2 weeks ago

    中間報告番外 ノースカロライナ州マートルビーチ滞在中 成田から20時間かかりました。今日、Sewa Beatsというクラスに参加しました。以下デモです。

    • バージニアからそれほど遠くない州で、ノースカロライナは通過することがあります。

      • art replied 2 months ago

        南部大西洋側は2000のサバンナ、2008のチャールストン、2017のマートルビーチとなるのだが、2日間の滞在なので事前勉強なしとなった。懇親会で連れていかれた劇場ではカントリーソングを聞いたのだが、ナッシュビルトとともに聖地であることと、それで有名な劇場であったがことが、帰国後分かった。時差で半分寝ていたのでもったいないことをした。

  • art posted an update 3 months, 1 week ago

    中間報告番外 (Member Blog は、tweetとして飛ばしているのでしょうか、それは怖い)
    どなたか word2vec などの実装に詳しい方、つぎのようなことはできませんでしょうか。
    『喉』に例示されている単語と{KAZ発声記号}を機械?学習させます。つぎに、公開されているOxford 3000 words から{KAZ発声記号}を生成させます。手抜き法では、単語を文字単位に分解し、それを文にみなすという手があると思いますが。

    A Linux distro for Artificial Intelligence


  • いまいち、Member BlogとKaz先生のBlogとの違いが分かりません。

  • 書込み実験です。操作法の習得と仕組みの振舞いの確認を試みます。

  • art posted an update 3 months, 3 weeks ago

    中間報告番外 たまたま、駅構内書店に立ち寄ったら、店頭に『英語は1年でマスター』という新書が平積みになっていた。品揃えが限られる小書店だから、売れる見込みのある選書せているであろう。 ichinen

    中間報告番外 たまたま、駅構内書店に立ち寄ったら、店頭に『英語は1年
    • 真ん中あたりに「発音はあきらめる」章があった。発音よりも発声が大事と数行書かれいる。喉を振動させること、低い音質にすること、とある。どうしたら、そうなるか書いていない。『喉』を引用するれが足りることである。多分知らないのであろう。KAZ先生、一冊贈呈したら?ところで、困るのは「発音はあきらめる」という主張である。学生を観察していると、発音の悪い留学生は、仲間に入れてもらえない。2年くらい努力して後に仲間になれる。あきらめる主張をされる人は、ビジネスで成功した人に多い。DEALの世界とは異なる世界が基本にある。困ったものである。

      • 「発音よりも発声が大事」という部分は多いに共感できますが、それでも、発音を抜いて「言語をマスターした」とは言えないと思うのですが。でも、「ビジネス英語だけが出来ればいい」っていう人には参考になるのかもしれませんね。
        この手の『英語学習成功本』は、もともと頭の良い人や、幸運な環境にいた事で、たまたま上手くいった例が多いので、あまり信用していません。この作者は東大卒ですが、「東大卒ぐらい頭がいいなら、英語ぐらい、ちょっと頑張れば出来る様になるでしょ」と、平凡な頭の私は思ってしまいます。

      • 発音をあきらめるということは良く聞きますが、おそらくそういう人は、発音をあきらめようが、あるいは気にしても、全く同じ発音のままと思うので、心配無用。

  • art posted an update 4 months ago

    中間報告番外
    情報処理学会誌2月(学術雑誌で一般向けではありません)が手元に届いた。『ニューラル機械翻訳の衝撃』という特別解説(隣接領域の専門が勉強するための資料)が掲載されている。
    ニューラルとは、もともと人間脳の神経網のことである。これを人工的再現する研究はコンピュータサイエンスの一領域である。人工知能を実現することにある。脳の仕組みを仮想化するので、学習能力をもつということになる。
    特別解説の具体的実装(理論に基づき具体物を造作すること)の対象は、Google翻訳サービスである。つまり、題目の解釈は『Google翻訳サービスは学習能力もった人工知能翻訳であり、これは衝撃的能力だ』ということになる。実は、2016年11月中に、多言語観翻訳サービスは、それまでの、統計的実装(使われる語彙頻…[Read more]

    • 機械学習って関係していますか。

      • art replied 4 months ago

        機械学習は人工知能の一部を形成しますが新旧時代でやや実装が異なります。今、人工知能という場合、脳の仕組みを解明し、何らかの方法で再現しようとするところにあります。人間の自己学習力を目指すためです。機械学習は、ざっくりいって、脳の仕組みと一致していることを前提としていなく、脳がそのような知的活動の仕組みをもっていなくても、人間社会にとって、求める有益な知的意図を実現することにありましょう。具体事例には、人間があらかじめ、たとえばベイズ統計モデルを機械にもたせて、その統計モデルを機械に改訂されるとなりましょう。あたっているかな。

    • art replied 4 months ago

      ほぼ毎日、米国のラジオ放送を聞いています。今、大統領就任式の話題の放送になっています。しばらく、カーペンターズのCDを聞くことにします。
      AI-based Google Translation:
      I listen to American radio broadcast almost every day. Now, it is a topic broadcast on the presidential inauguration ceremony. For a while, I will listen to Carpenters’ CD.

  • art posted an update 4 months, 3 weeks ago

    謹賀新年
    以下、先ほど聞いていた番組です。面白いので引用しておきます。

    http://www.npr.org/sections/health-shots/2017/01/03/508033549/learning-german-in-the-name-of-science-and-cross-cultural-collaboration


  • art posted an update 5 months, 3 weeks ago

    中間報告(3年計画+2カ月) 発声できれば発音できる(喉の教え)。発音できれば音節が聞こえる。音節が聞こえれば語彙が聞こえる。語彙が聞こえれば文(意味)が聞こえる。文が聞こえれば、その文を応用できる。応用できれば聞いて学べる。以後自己拡張する。とすれば、喉の次の難関は、語彙と文のあたりになる。成人の再挑戦者には、ここでフォニックス実践が必要であろう。通勤の合間の、文字列から母音を推測し音読する訓練が助けになっている(試行錯誤の結果、その気がする)。これには、脳内で能動的に母音を弁別しなければならない。小学校でフォニックスが必修になる。よいことだが、教師は喉を知っていないであろう。残りの人生は短い、40年前に喉があればと思う。ようやく、壁(メキシコではない)を越えられそうの日々に思う。

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    • 成果のほうぜひ聞かせてください。オブジェクト指向の解説ありがとうございました!まだ理解しきれていませんが、もう少し読んでみます。

    • art replied 4 months ago

      残念ながら、英語喉は学習法が完結していません。『喉』を買ってみて、一冊、練習しても、多くの英語苦学生は、そのあとの仕掛けが分かっていません。喉コースを完結するには、発音記号自体に音節区分が表記されている初級辞書が必要です。米国ではごく少数ですが、昔ESL用に発売されていました。日本国内では、このような辞書ないし語彙集を発売しても、まったく、売れないでしょう。この業界が持つ構造問題です。もうひとつ、2020年から小学校3年生から、フォニックス導入が始まりますが、現段階では、大学生以上向けには、一切の情報がありません。私の担当のGlobal Business English(昔の名称は時事英語)に喉を導入して3年目の授業が終わったところです。1年目は手探り、2年目は改善に緒戦、結果、課題が分かり…[Read more]

    • 『英語喉』を読み通して例題の発声練習が終わったら、このような音節区切りが表記された辞書ないし語彙集が必要になるでしょう。この著者の辞書類の\発音表記\が音節区切り付になっています。10年以上も前に、ミシガン大学隣接大型書店チェーン(たしか、このチェーンは倒産したと記憶します)で、店頭に平積みされていました。6000語の留学生用です。特売用で5ドルでしたので、子供たち用にもと、3冊買い込みました。通常、見出し語に音節区切り(LONGMAN以外の英国発の辞書は音節区切りでない)が表記されています。途中から、フォニックス音読の段階に切り変えるには便利です。 syllablemarker

  • art posted an update 6 months, 1 week ago

    中間報告(3年計画+2カ月) 日本は学会シーズンで、あちこち、出かけてきたので、喉休みでした。現在、もっぱら、ミシガン大学が運営するMichigan Radioを毎日30分以上聞くようにしています。昔、住んだことのある大学街です。このラジオ局は、ローカル地元局の機関銃というより、BBCも中継しますので自動小銃でしょうか。地元局がトランプ局とすれば、大学局はクリントン局でしょう、意味わかるかな。なかなか、耳に届いた語彙から名詞意味とは、いきません。進歩したことは、意味を創発する部分があっても、その間、音声がブロックされないことでしょう。長い間、余計なことを考えるとその間無音に聞こえていましたので。

    http://michiganradio.org/


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    • >余計なことを考えるとその間無音に聞こえていましたので。
      私はまさにそんな感じです。一瞬でも聞き取れなかったり、意味がわからなくなると、頭の中で「ん?今何て言ったかな?」と思ってしまいます。そのせいで、その後の部分が一時的に聞こえなくなってしまって、(バケツの中に水が入らなくなる感じ)余計にわからなくなる・・・という悪循環があります。なので、一度つまづいてしまうともうダメですね。

  • art posted an update 6 months, 4 weeks ago

    中間報告番外 昨日のNPRでも、この話題を放送していました。

  • 中間報告(3年計画±Zero)
    ポートランドロカール放送の「銃」には慣れたのですが、名詞化された意味の列車には達していません。余計な脳処理の介在は克服したようです(期間半分は苦しんだ)。ただこのところ、列車の連結構造が浮かぶようになっています。それとともにテレビドラマに慣れ始めそうです。どうも、ドラマに追従できるには「銃」が必要条件のようです。最初のころにいただいた助言にすべてをゲップエリアというのがありました。ドラマは、ゲップ位置発声助走を深くすれば深くするほど聴きやすいようです。あちこち寄り道をしながら延長することにしました。


  • 中間報告番外
    小学校英語の必修化に関連して、A新聞で英語学習の連載が再開した。シリーズ4となり10回くらい続くでしょう。13日のピーター・バラカン氏の取材記事が面白い。ただし、過去のシリーズから、この記事に関することは、これだけでしょう。同氏の意見の要旨は次の通りとなりましょう。
    日本人が話す英語が通じない場面に何度も遭遇した。日本人英語発音に意見を持つのは、話したことが相手に通じるかが問題なのだといいたいのだ。実は、日本人が想像する以上にわからないのだ。たとえ文法が間違えていても、発音がよければ、なんとか通じる。逆は通じない。そんな日本人を何人も見てきた。もったいない。自分の経験で、教材のきれいな日本語と日本人が普通に話す日本語はちがう。人のいないところで、普通の日本語を何度も口に出して練…[Read more]


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    • 英語は時制を間違っていても通じる言語です。発音さえあっていればかなり違いますよね。

      • 自分は大学で3年間授業をとったフランス語を適当にむちゃくちゃに言って、通じるだろうなという安心感があります。文法とかはよく分からないけど、発音さえあっていればなんとかなる。

      • art replied 8 months ago

        9月15日の4回目には、「保守本流からの異議」と題して、『英文翻訳術』(リンクはアマゾン、この時点でベストセラー印が付いている)の紹介がある。著者の意見が紹介してある。
        [英文を読んで「わかった」という学生たちに「念のために日本語にしてみて」というと、中身をつかんでいなかったりアバウトだったり。実は読めていません。執筆したのは、英文をすみからすみまで曇りなくわかること。文法的にも内容的にも〕
        https://goo.gl/kKebzT

    • 彼は、
      >教材のきれいな日本語と日本人が普通に話す日本語はちがう
      という事に気づいていながら、本人はカジュアルな発音では無く、アナウンサーの様な綺麗な発音を練習して身に着けたのが素晴らしいですね。「第二言語だから、フォーマルな発音を身に着けた方が良い」と判断したのでしょう。だからこそ、今は普通の日本人以上に綺麗な発音で誰にでも通じる日本語発音で話せるわけです。
      さすが、としか言いようがありません。

      • 文法が完璧でも、発音が悪ければ会話では意味が無いですよね。テキストチャットならいいですけど、面と向かって話す時に、わざわざ紙に書いて渡すというのも、お互い大変すぎて現実的とは言えないでしょう。

    • 記事のシェアをありがとうございます! ピーター・バラカンさんでさえ悔し涙を流されたことがあるなんて。 励みになりました。ありがとうございます。

  • art posted an update 8 months, 3 weeks ago

    中間報告(3年計画「完全に聞こえる=意味が分かる」末まで1か月残)
    しばらく時間とれるので、ローカルラジオからテレビドラマに移行しています。

  • 中間報告(3年計画「完全に聞こえる=意味が分かる」を経験するまで2か月残)
    NHKBS1でフランス放映の「勝てる脳の秘密~完璧なアスリートを目指して~」が放映された。NHK自体の番組紹介はすでに閉鎖されています。代わりの個人ブログにリンクを張っておきます。「重量上げ選手の脳を調べた研究」のところで、初心者と達人の試合イメージシミュレーションの部分が気になった。援用すると、日本語どっぷりに日常生活のなかで、突如、英語喉モードに移行できない、ということになります。モード移行するさい、達人は、無我状態にはいり(初心者がこれができない)、a_-i_-u_-Au_-a_U-E_r_-O_r_ dad did word などなどイメージすることになりましょうか。


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    • ブログの記事を読みました。大変興味深かったです。
      語学に当てはめれば、やはりモデル(ネイティブが書いたり話したりする言語)を良く観察、分析して、注意深く真似る事。それに尽きるのでしょうね。
      ただ音声については、そもそも音を正しく聞くことが出来ないと、正確に真似をすることもできません。英語の音が本質的に聞こえない日本人には、やはりそこが壁になるのでしょう。
      ミラーニューロンとか、聞いた事はありますが、「他人が何かするのを見るのは、脳にとっては自分がやっているのと同じ」というのには驚きました。
      あと、「達人は凡人に比べて、神経が発達しているのではなく、逆に必要な神経だけを絞って働かせている」というのも、予想と真逆で面白かったです。これは語学で言えば、「無駄な事や余計な事を止めれば上手くなる」とい…[Read more]

    • Skinner, B. F. (1954) The science of learning and the art of teaching というのがあります。英話科学はないのでしょうかね。リオオリンピックもコーチ陣のスポーツ科学の勝負の場でしょう。

  • トランプもクリントンも、EKSEPT なのですね、Ka_Z-SENSeI.

  • 中間報告番外 数日前、NPRを聴いていたら、再放送のようですが、こんなのが流れていました。


  • 過日の英語得意者と不得意者の脳の使い方の比較写真の書き込みが消えてしまった。摩訶不思議でなく、バグですね。

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